α9を持って富士山へ

DSC00573w.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO1000 F7.1 1/320秒 -0.7EV クリックで2400x1600

夏の鳥撮りの定番。富士山五合目の奥庭に遠征。
ここは、撮影後に心臓破りの坂を登らなければいけません。

以前はゴーヨンとD3で出かけ、余りの重さと空気の薄さに悶絶。
デジスコにスイッチしたものの、今度は暗さに苦しみました。

E-M1markⅡとサンヨンにしてからは、ああついに俺は天国に
来たんだと思ったです。三脚不要。片手で持ち歩けます。

今回はα9で出かけました。70-200GMに2倍テレコン。
さて、暗いとこでどのくらい画質が出るか。
20170626_131837.jpg
パサートの高度計は結構正確でしたね。2000㎜超えてきたぞ…。
この日、下界は梅雨空でしたが、山の上は晴れてました。

帽子をかぶってなくて、頭頂部が真っ赤に(汗)
また毛根の砂漠化が進んだなあ…。
DSC00099.jpg
DSC09853.jpg
DSC09630.jpg
この場所にはいろんな鳥がやってきますが、しょっちゅう顔をみせてくれる
メンバーと、たまにしか現れない鳥と、出現率に差があります。

コモン…ヒガラ、コガラ
レア…ルリビタキ、メボソムシクイ、ゴジュウカラ
スーパーレア…、カヤクグリ、ウソ
アルティメットレア…ホシガラス、キクイタダキ

こんな感じですかね。ランキングは個人的に出会えると嬉しい順に設定しました(汗)
今回はほとんどの鳥種を確認できました。有難い。
DSC09476.jpg
ルリビタキの後ろで、ウソが水浴び。早朝だと、野鳥が水風呂の順番待ちに
なります。豪華な取り合わせだよねえ。
DSC09511.jpg
水浴び後はびしょびしょに濡れてしまいます。
皆さん、これじゃあ写真にならないと嘆いていますが、僕はわりと好きかも。

いつも鳥のこういう姿を見ると襤褸(らんる)という言葉を思い出します。
確かそういう名前のミリタリー雑誌があったような。

撮影場所の隣は奥庭荘の食堂なので、撮影の合間にゆっくり食事もできます。
20170626_114005_20170701182457e8a.jpg
ご飯を食べているときに、「ホシガラスが来たよ!」「キクちゃんだよ!」
なんて、声がかかって、みんな三脚まで走る(笑)

僕はカメラが手元にあるので、お店の座敷から、ちょっと顔を出して連写。
DSC00057w.jpg
ま、レアカードなんで保存するわけですが、特に綺麗でもないし・・・微妙(笑)
でも、見ることが出来ると嬉しい。

三菱デボネアAMGをみたような感じかしらん。
うおお、レアなものみた!すげえウレシイ。やっぱしカッコ悪いなあって。

それとはちょっと違うか。スバルSVXとか。いやそもそも現行の鳥だし。
カケスも一緒で撮るには撮るけど、綺麗とは思わないですね。

DSC00446.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO1000 F6.3 1/250秒 -0.3EV クリックで2400x1600

2倍テレコンはやはりF6.3がいいみたい。開放は明らかにあまい。
α9のISO1000は綺麗ですねえ。これは躊躇なく使える。

D5やD810は自分でISO3200を上限としてました。多少荒れるけど、
まずまず使えるなあって。

α9はまだ、そこまで使い込んでないんですけど、フルサイズなんで
そのくらいは大丈夫そう。今度RAWで比較してみようかな。

鬼連写が特徴のカメラなので、あんまりRAW使いたくないんだよねえ。後処理が大変。
20170626_081220.jpg
四人分の撮影機材を飲み込んだパサート。
馬車馬としての仕事をきっちりこなしてくれました。

今のところ年3万kmペースですね。この調子でいくと、あっという間に
デリカと同じく超過走行車になりそうです。

α9 競馬場でカジノについて考えこむ

IMG_0089_2017062411423899d.jpg

一時期、カジノ法案が話題になってましたけど
アレってどうなったんですかねえ?

僕はサイコロのゲーム、特にクラップスが大好きなので
日本にカジノが出来たら、必ず出かけるだろうと思います。

心配なのは、ハウスエッジ(寺銭)。宝くじのように、よってたかって
役人の食い物にされないと良いのですが。
DSC07065.jpg
さて、新しいカメラを買った時のお約束。
競馬場での撮影です。今回は船橋競馬場。

パドックでは、特に人気に関係なく、気になる馬を撮影するんですが
これが超高確率で走らない(笑)逆なら良かったんだけどねえ。
DSC07005.jpg
今回はエフティロビンとポッドライジングの二頭が気になった。
特にポッドライジングの眼が綺麗。澄みきって、賢そう。

これはイケる…かも。
DSC07513_20170624102810a30.jpg
一斉にスタート!頑張れ!
カメラを持つ手に力が入ります。
DSC07669_20170624102811716.jpg
ゴール前の激しい競り合い。
横にいる親父は

「よーし!そのまま、そのまま!取った、取ったぞ4-8!」

4-8?ポッドライジングは?エフィティロビンは?

掲示板にも乗らない。着外です。
それぞれ6着、9着…また駄目だった。

うーむ、またしてもか。あの眼の澄み方は諦念の現れだったのか。
戦う前に、悟りをひらいてちゃあ駄目なわけだ。

それにしても、目を付けた馬は絶対走らないね(爆)ある意味恐ろしい才能です。
DSC07729.jpg
この日は船橋の才能あふれる若手騎手、中野省吾の400勝記念式典がありました。
温かい拍手が送られてましたが、ちょっとお客さんが少なすぎで気の毒。

今後も頑張ってください。
DSC07431w.jpg
α9 SEL70200GM ISO320 F2.8 1/500秒 クリックで6000x4000

船橋競馬場は、植え込みと外ラチが高くて、かぶりつきだと画面下に写りこんでしまいます。
2階スタンドから撮ってみました。ノートリです。

α9+SEL70200GMの解像能力は素晴らしく、隅々までスッキリ写ってます。
でも、なんか物足りない。やっぱしテレコンか。
DSC08253w.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO4000 F6.3 1/320秒 クリックで6000x4000

2階スタンドから2倍テレコンで400㎜。ノートリです。うむ、満足(笑)
1/320秒くらいで流して撮るのが好きです。

ISO4000としては、画質もイイですよね。
DSC08437.jpg
忘れちゃいけない、場内整備のウニモグも撮らないと。
1/80秒の流し撮り。もっとSS落とさないと駄目か…。

さて、そろそろ帰らなきゃいけないんですが、掲示板をみてフリーズ。
DSC08490.jpg
4番のネコハッピー。6番のエメラルコザカナ。
めちゃ気になります。

ネコハッピーは、いわゆる適当馬名になるんですかね。
有名なのは「モチ」 以前には「ラララン」なんてのもいた。

調べてみると、ネコハッピーの近親にはネコパンチ、ネコタイショウが。
ここまでくると見事よね。ちなみにネコパンチは立派な重賞馬です。

ネコタイショウだってG1菊花賞に出たことがある。ビリだったけど。
DSC08609.jpg
この子がネコハッピー。よおし、応援するよ。

もう一頭のエメラルコザカナはいわゆる字足らず馬名になるのかなあ。
中央競馬では馬名は9文字までというルールがあります。

オウケンブルースリ(ブルースリー)
カルストンライトオ(ライトオー)

みたいに、まあ言いたいことはわかるけど、なんか気持ちワルイという。
DSC08629.jpg
エメラルコザカナの雄姿。調べてみると、この馬主さんは所有馬に全て「エメラル」の
冠をつけてるんですね。語源はエメラルド。なんで縮めたのかな。

それと、コザカナ。やっぱし小魚だと、馬群に呑まれそうというかあんまり戦う
イメージじゃないよねえ。うーむ、ひっかかる。これも応援せねば。
DSC08878.jpg
エメラルコザカナの返し馬。400㎜だと画面からはみ出します(汗)
テレコン外そう…。

さあ、いよいよスタート。ネコも小魚も頑張れ!
DSC09070w_201706241045127e7.jpg
α9 SEL70200GM ISO4000 F2.8 1/320秒 クリックで6000x4000

駆け抜けていく一番人気ゴッドフュージョン。
やっぱ、生だと、すごい高画質だね。α9はホンモノじゃ!

さて、応援した馬の成績は…小魚は5着。ネコは12着。とほほ。
また駄目でした。
thumb-1920-280547.jpg
帰り道に、カジノについて、ぼんやりと考えてみました。
新聞各紙やマスコミは、揃ってカジノ導入には否定的です。

僕が一番衝撃的だったのは、読売の社説です。
かなり前の記事なんですけど、あんまりな内容なのでスクラップしてあります。

「そもそもカジノは、賭博客の負け分が収益の柱となる。
ギャンブルにはまった人や外国人観光客らの“散財”に期待し、
他人の不幸や不運を踏み台にするような成長戦略は極めて不健全である。」

他人の不幸や不運を踏み台にってアナタ(汗)

博打に負けるのは、不幸でも何でもない。
賭博客は、掛け金を投げ出した瞬間、無上の快楽を得てるんです。

スリルを味わっておきながら、代償を払わないなんて
そんな理屈が通るわけがない。

これを書いた記者は、世のヒトを幼稚園児のように
思ってるんじゃないかしらん。自分が何とかしなきゃって。

なんだかなあ…。

α9で翡翠を撮る

DSC06485w.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO1000 F6.3 1/2000秒 -1EV クリックで2400x1600

もうテレコンは使わない。素が一番。前回、そんなことを書きました。

で、今回カワセミ撮影なんで、仕方なく使ってみたんですが、いやあいいですねえ。
素晴らしいですよ2倍テレコン!(厚顔)

…本当に申し訳ございません。200㎜じゃあ届かないのよ、野鳥って。
DSC06378.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO640 F6.3 1/2000秒 -1EV 

DSC06379.jpg
DSC06380.jpg
DSC06381.jpg
DSC06382.jpg
結論から言うと、今までに使ったどのカメラよりも良いかもしれない。

ブラックアウトしないファインダ。露出確認やピント拡大などのEVFならではのメリット。
ミラーレスならではの軽量コンパクトさ。AFの素晴らしい追従性。

特に感激するのは横っ飛びの動体。無類の安定性を誇ります。
DSC06906w.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO1600 F6.3 1/2000秒 -0.3EV クリックで2400x1600

今回の撮影では、ササゴイ、カワセミ、ツバメを撮りましたけど
ほぼ失敗がない。恐るべき性能です。

E-M1markⅡは横っ飛びが苦手だからね。ぶれやすいし、ピンが抜ける。

画質も良いですね。E-M1markⅡと比較。
名称未設定-1w
E-M1markⅡは300㎜単焦点、α9はISO1600でズームレンズに2倍テレコン装着である
ことを考えると、素晴らしい結果だと思います。

それにしてもこれはヤバい。僕のメインはオリンパスなのでありまして
マイクロフォーサーズ応援団員でもあります。

パナG1のEVFに衝撃を受け、これしかないと確信。これが入口。
ずーっと駄目だったオリンパのカメラもいつか良くなるだろうと、根気よく付き合ってきました。

そしてE-M1markⅡの登場。
もうこれで迷わなくてイイと思ってたのに。あっさり覆されちゃった。

そりゃあないよ…。
DSC06341.jpg
α9 SEL70200GM SEL20TC ISO800 F6.3 1/2000秒

ところで、EVFの画質がよろしくないと何度も書きました。
そのたび、「EVFのリフレッシュレートが120fpsになってませんか?」

そういうアドバイスを受けました。今一つ、それがピンと来なかったんです。
しかし…。

すみません、皆様のおっしゃる通りでしたm(__)m

オレの眼は節穴です。はい。
DSC06873.jpg
分かりやすい例としては、流れの有る川面に頭を出している石が良いようです。
石は小さめのヤツがおすすめ。

これを120FPSで見ていると、解像度の低さが割とわかりやすい。
石の表面や周囲の流れの部分がゴワゴワします。

60fpsだと、やはりゴワゴワするもののドットがうんと小さくなり粗さが目立ちません。

その差は、120はマインクラフト、60はドラゴンクエストビルダーズくらいの
違いがあります…すげえわかりにくいね。



動画も撮ってみました。120fpsという数字は、ハイスピードマニアには物足りませんが
スチル撮影から連続的に移行できるので、とても使いやすい。

それにしても、200㎜に2倍テレコンで、この成績だからなあ。
明るい単焦点が出たらどうなってしまうのか。

暫くはαから眼が離せません。



α9 驚異の追従能力に悶絶する 

DSC04144w_20170614221227b10.jpg
α9 SEL70200GM ISO1000 F3.2 1/4000秒 -0.3EV
クリックで実寸。かなりデカいです。すんません。

異人館街の心臓破りの坂で、かなりぐったり。
気を取り直してお気に入りのスポットである神戸花鳥園にやってきました。

一度、経営破綻したときいて心配しましたが、再建され今は神戸どうぶつ王国に。
なかなかの賑わいぶりで安心しました。
DSC02800.jpg
鳥との距離は相変わらず近い。最短撮影距離でも逃げません。

以前は入れなかった中州に橋が渡してあり、そこも見物できます。
橋の欄干を駆け抜けるワオキツネザル。
DSC02907.jpg
α9 SEL70200GM ISO125 F4 1/1000秒 -0.7EV

急に現れたので、慌てました。自分が歩いてる目の前なんだから。
それでもα9はあわてずAFを合わせてくれた。やりおるのう…。

動物王国のイメージキャラクターはハシビロコウ。
かなり微妙なチョイスだよねえ…思いっきり悪役顔だし。
DSC02762.jpg
休む姿もふてぶてしい。羽を乾かすのはカワウ、ウミウでお馴染みだけど
これも羽を乾かしてるんだろうか?どう考えてもだらけてるとしか…。
DSC03302_201706142221599a6.jpg
ハシビロコウがプリントされたお土産がいっぱいあったけど
あれ、誰が買うんだろうね。ヘンなものが好きな僕も手が出なかったなあ。

で、お待ちかねのバードショー。観客に触れそうな超至近距離を
飛び回る鳥たちに歓声が上がります。
DSC03683w.jpg
α9 SEL70200GM ISO1000 F4 1/4000秒 -1EV

ノートリ。これ、近いですよね。よくまあブレなかったもんだ。クリックで原寸。
DSC04059w.jpg
α9 SEL70200GM ISO1000 F3.2 1/4000秒 -1EV

これはもっと近い。ノートリでこの大きさ。この距離で眼のピントが来るのは奇跡に近い。
α9…イケてるぜ!

テレコンなしのSEL70200GMの動体追従は本当にイイね。きびきびと動いて小気味よい。
テレコン=コンドーム説がますます僕の中で強固になりました。もうつけないぞ。
a386e24b493be5ffce7f9b8cebdcd31c_s.jpg
やっぱり生でしょう。夏だし(意味不明)

飼育員のお姉さんが疑似餌をぐるぐる回す。ダイナミック。
DSC04242w.jpg
α9 SEL70200GM ISO5000 F4 1/4000秒 

これはさすがに被写体ブレを起こしました。次回はこれを上手に撮れるように
したい。作戦を練らないと。

新しくなった「神戸どうぶつ王国」 あの巨大な蓮池がとても小さくなっていました。
DSC02965.jpg
以前の蓮池には、ただ綺麗なだけではなく、園内で生まれたカモのヒナたちが
ヨチヨチ歩く姿をみせてくれたり、夢のような場所でした。

きっと、維持が半端なく大変なんだろうね。しょっちゅうウエーダー姿の職員が
手入れをしてたもの。

でも、それ以外はむしろ賑やかになった感じで。とても良かったですよ。
また訪れたいですね。

神戸へ

DSC05656.jpg
α9 PC NIKKOR 19mm f/4E ED

神戸に出張してきました。
朝6時過ぎの電車なのに、指定席は売り切れ。なんてこったい。

実に久しぶりのグリーン車。N700系では初めて。こんなに広いんだ…。
週末のグリーン車は乗っている人が濃いので、いつも人間観察が楽しみです。20170610_064121.jpg
僕の前に座ってる中年サラリーマンは、品川から神戸までずうっとウイスキーを
飲んでた。そのくせ、神戸では一番先に降りて、ダッシュで改札へ。どういう職種のヒトなんだろう。

僕はと言えば、シートの隙間にメモリーカードを落として大慌て。
しゃがんで、下見たりシートの間に手を突っ込んで探ったり。

アテンダントのお姉さんが「お任せください」と言わんばかりに
シートをバリバリ剥がし始めたのには驚いた。着脱式なのね…。

懐中電灯を持って、シート下を探していたお姉さんが「これでしょうか?」
gatag-00012346_20170612210708def.jpg
いやいや、落としたのは「メモリーカード」ですから!
だいたい独りでウノって寂しすぎるだろ。そんなのしないってば。

これじゃないですよね…ええそうですTポイントカードでもありません。
しかし本当に色んなものが落ちてるんだなあ。

結局、見つかりませんでしたが、一生懸命探してくれて感謝です。
DSC05501.jpg
かねてから行ってみたかった異人館街へ。地図見ると新神戸の駅からすぐのようです。
最近、運動不足だし少し歩くか…しかしこれがいけなかった。

ものすげえ坂なんです。ちゃんと調べないで行くからこういうことになる。
デブにはマジに辛い。折あしくこの日は蒸し暑かった。もう悪夢。

α9にPC NIKKOR 19mm f/4E EDなんて巨大なレンズをつけて来たのが
間違いだよ。泣きたい。
DSC05776.jpg
やっと頂上について、チケット売り場の女性からレクチャーを受けます。
「1時間くらいで回るならこれがおすすめ」という5館セットの入場券を購入。

「運気が良くなるスポット」の説明をされたのですが、「…はあ」としか言葉が
出ません。何か違う気がする。
DSC05554.jpg
コースを巡るうちに、どんどん自分の場違い感が増してきます。
やたらと若い女性が多くて楽しそうに自撮りしてる。

たまに見る連れの男は、所在無げに立ってるか、ベンチに腰掛けてぐったり。

館内は、ゴテゴテとした悪趣味な展示が多くて、建物の雰囲気をぶち壊してます。
それでも女の子たちは楽しそうにしてる。つまりそういう場所なんだね。
DSC05578_201706122129285d3.jpg
DSC05594.jpg
おっさん的には、閉館したオランダ館とか、街角のトタンが気になるわけですが
これじゃあお客は呼べません。しょうがないのかな。

いささかぐったりしたのですが、神戸動物王国(旧花鳥園)で一気に盛り返します。
続きは次回に。




プロフィール

panoramahead

Author:panoramahead
ハイスピード動画公開中
youtube.com/user/panoramahead

カテゴリ

since 2010.3

検索フォーム

QRコード

QR