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書籍広告 見出しバトル!

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先日「盗んだ札束でピラミッド」というニュースで
大いに笑かしてもらった貰ったわけですが、やりたくなる気持ちはわかる。

お風呂に入れて札束に浸かるとか、部屋でばらまくとかね。
大量の紙の束があれば遊びたくなるんだよ!

紙吹雪まくとすごく爽快でしょう?
赤ん坊にティッシュを持たせれば全部出しちゃうでしょ。

同じことだと思うんだよね。
多分、人間の根源的なところとつながってるんだと思う。
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しかし「盗んだ札束でピラミッド」って見出し、なかなかイイよね。
ちょっと「むむっ」と興味惹かれるじゃない?

こういう見出しバトルは、スポーツ紙だけでなく、ネットニュースでも
毎日のように行われてます。クリックしてみたら、なんだダマされた、なんて日常茶飯事。

そんななか、最近僕がハマってるのは本の広告。これが面白いのよ。
気に入ったやつをスクラップしてるんだけど、いくつか紹介。
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ナントカと日本人というのは、いくらでも使いまわしの効く魔法の言葉でありまして

「米と日本人」 「畳と日本人」

何でもネタになる。いま眼についたものを片っ端から挙げてもいける。
「電子レンジと日本人」 「せんべいと日本人」

合わないものを探す方が難しい。むしろここは異質なモノを
組み合わせるほうがイイ。そこで「鹿」
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これが実際の表紙。なんかまっとうな感じで全然惹かれない。
やはり白黒の広告の出来が際立ってます。
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あれこれ内容を書かずにタイトルだけポツンと置いてある。
周りの空白に凄みを感じます。素晴らしい。

かなり気になる一冊。もちろん買ってませんけど(爆)
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これもかなりインパクトがありました。新聞を読んでいるのは
今や圧倒的に中高年が中心。息子や孫の教育への関心は高い。

特に、いじめや不登校に悩んでいるひとは少なくないのです。
そういう層へ直球で刺さるこの見出し。これはいいよね。
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実際の表紙は、実用本によくあるタイプ。やはり新聞広告の
出来が際立ってます。

これも買ってませんけど(汗)タイトルにしびれてるだけなんです
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誰に広告を発信するのか?
新聞の場合は高齢者。彼らにいかに刺さるタイトルをつけるか。

最近急上昇してるのは

「孤独」

もうこればっかりよ。

「孤独のすすめ」 「極上の孤独」 
「50歳からの孤独入門」 「孤独が人生を豊かにする」

この万能感は何よ。そんなにイイことだったのか 「孤独」
紅茶キノコやマイナスイオンに負けてない。

そのうち 「孤独になったら結婚できた」 くらいは言い出しかねない。

みんな寂しいのよ。病院に来ればわかります。
話し相手が欲しくて病院に来る人のなんと多いことか。

言ってほしい言葉をタイトルにするのが基本。
孤独は怖くない。あなたは今のままでいいんだよ、という。

それと同じ感じで

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うーむ…。確かにペットロスに悩む方々は多い。
そういう方々に何らかの癒しは必要だと思います。

でもこのタイトルは直球過ぎないかという。
朝っぱらからお茶を吹き出しそうになりましたもの。マジでか!
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歴史ものはわりと好きです。史実は決して一つじゃない。

いさかいの原因を調べるために聞き取りをしていくと、
どれが本当かわからなくなるってことあるでしょ?

職場の飲み会の喧嘩だって、みんな受け止め方が違いますもんねえ。
それとは違うか…。

それにしても精神分析か。武将も死後500年経ってから
分析されると夢にも思わなかったでしょう。名を残すのも善し悪しだよ。

でも、過去の人物を精神分析するという本は意外と多いんですね。
この本はどういうものなのか買ってないんでわかりません。

Amazonの評価がボロボロなのが笑える。ここまでひどそうだと
かえって興味が沸いてしまう。買わないけど。

絶賛されている「光秀の定理」「信長の原理」さえ、
買って積んだままになってる。いかんよ…。

デストピア

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銃が好き、というとドン引きされることが多いです。
でも銃が持つ精緻な機能美には抗いがたい魅力があります。

ま、このP226については、不細工ギリギリではある(汗)
でもそこがまた好きなのよねえ。

子供のころから銃が好きで、雑誌「GUN」をなけなしの小遣いはたいて
買ったりしてました。写真のクオリティがすごいんだ。ブツ撮りの勉強になる。

たまにモデルガンを押し入れから出して磨いたり眺めたりすることもあります。
アメリカに住んでたら、きっとシューティングレンジに通って楽しく色んな銃を撃つでしょう。

宝くじが連続で当たるようなラッキーがあったら戦車を買いたい。
富士山のふもとを、大砲撃ちながら疾走する。ひとり総火演ですよ(笑)

妄想は尽きないけど、それはあくまで花火にドキドキするようなもの。
人を撃ちたいという欲望とはかなりズレてると思うんですけどね。
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アメリカでは、相変わらず学校での乱射事件が絶えません。

トランプさんは、事件の被害者に面会して、
教師が銃で武装すればよいと発言してます。

教師が銃で戦えば「たちまち終わる」そうです。もうどうしようもない。
でも前からこんな調子ですよね。あの国は。

各教室に銃を置いとけばいいじゃんって
どんどん西部劇の時代に戻っていく。

もうこうなったら、銃なしの人間保護区をつくるしかないんじゃないかね。
そこでは銃を持ってる時点で撃ち殺される。それじゃ保護区じゃないか(汗)

銃を使う時点でダメなんだ…。
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あるいは銃をバンバン撃ちたくて仕方ない犯罪者専用の
出島を作るというのはどうでしょう。

絶望郷というのかデストピアというのか、そういうところ。
暴力と銃が支配する世界で刑期を過ごす。看守なんていません。なんでもあり。

いつ襲われるかわからず、夜も眠れない。
ほとんどの受刑者が生き残れない。

こういう施設があれば、「あそこに送られるのだけは勘弁してくれ」
という抑止力になるんじゃないか?

でも、満期出所のヒトは、どう扱えばいいんだろうね。
刑期が終わるころには、もう誰も止められないくらいモンスターに…。





便座にすわる提督

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α9 Ultron21mmF1.8 パーシャルカラー レッド

僕はトイレが長い。一番落ち着く場所なのです。
ゆっくりと本を読んだり、考え事をしたり。

自分の中ではとても大事な場所とだと思ってます。
家を作るとき、妻は一番先にキッチンを見に行き、僕はトイレの展示へ(爆) 

温水便座で一番重視しているのは、お尻にかかる水の量です。
弱々しい水流で洗われるくらいイライラすることはありません。

出来れば、突き刺さるような勢い(爆)で噴出してほしいのです。
噴きだす水の量は、「吐水量」で表されます。

仕様表に小さく書いてあるだけなので、見逃しやすいけど重要な指標です。
そして、タンクありとなしでは、「タンクあり」のほうが吐出量が多い。これも重要。

いったい何を熱弁しているんだろうね、このブログ(汗)
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僕はしょっちゅうお腹をこわすので、街中のどこに
温水便座があるか熟知してます。

知らない街を歩くなんて、僕のお腹にとってはアドベンチャーですよ、マジに。
温水便座はベースキャンプみたいなもんです。雪よ岩よ われ等が宿り。

そんなに胸張っていうことじゃないか(汗)

最近はコンビニのトイレもたいていウオッシュレットです。便利になったよね…。
以前はパチンコ屋が生命線だったんですよ。

意外なことに、パチンコ屋のトイレというのはすごくキレイで豪華なところが多いんです。
使用料として少しパチンコもする(笑)
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有名なスポーツ選手がなぜ海外に挑戦しないのかと言われて、

「ウオッシュレットが無いから」

と真顔で答えたのが話題になりましたけど、その気持ちはすごくわかる。

温かい便座に腰かけた時の、安心感。
事を済ませて、トイレを出るときの全能感。

あのシートがあれば、連合艦隊の司令も務まる気がしてくる。

「提督、ご采配を」
「うむ」

なんてねえ。ズボンは半分下してるけど、副官の席からは見えないからいいの。
日本代表監督のシートも温水便座にした方がいいね(爆) 
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それにしても、いつからこんな軟弱なケツになってしまったのか。
山登りをしてた時は、トイレのことなんか気にもしなかったのに。

ピンチ状態で駆け込んだトイレが壊れかけのボロ便所だったときは
本当に困る。すべきかすべきでないか。To be or not to be。

下らんことを言ってる場合じゃない。ともかくしゃがむんだ!
尻に染み入る便座の冷たさ。うほほほと変な声が漏れてしまう。

こんなんじゃ、もう海外旅行なんて出来ないなあ…。

雑なはなし

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E-M1markⅡ M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO

某ディーラーに出かけて試乗をお願いした時のはなし。

「じゃあ15分くらいその辺を走ってきてください」

キーを渡されました。名前も住所も聞かれてません。
セールスの同乗もなし。適当すぎる(笑)

ま、家族が一緒だったので、大丈夫だと思ったのかもしれません。
でも、そのままトンズラするやつだっているかも?だよね。

気になって、実際にその店で車を買った同僚に聞いてみたら、
全く同じ対応だったそうです。本契約の時になって

「すみませんが免許証を…」

やっとそう言われたとのこと。でもそういうの好きだなあ。
あれこれアンケート書かせるとこより、そういう所で買いたい。
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よく通ってる中華屋のはなし。年配の店主は厨房で
ぼうぼうと火を噴きあげながら中華鍋を揺すっています。

毎回汗びっしょりなので、脱水で倒れるんじゃないかと心配になります。
あるとき、厨房の壁をゴキブリが這っているのを見つけました。

僕が周りの客に聞こえないように
「大将…アレ、アレ」と声をかけると、

店主は「え、ナニ?ああ、あれ!」
と気が付いたようで「ヤア!」と一声。持っていたお玉で壁をカーンと(汗)

しかし、幸か不幸かゴキには当たらない。
僕が茫然と見てると、二の矢を放つ大将。

「ヤア!」「カーン」やはり当たらない。

そのうちゴキは隙間に入って見えなくなりました。
大将は照れくさそうに笑って「ごめんネ。にげちゃったヨ。」

そして、そのお玉を、実にいい加減に流しでちゃっちゃと洗って、
何事もなかったように、調理再開…。

その後に出てきた炒飯。美味しく頂きました。
大将のつくる炒飯は絶品なんです。
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ずいぶん前にサーキット通いしてた時の話。

富士スピードウエイに毎週のように通っていました。
走行前に「車検」がありまして、

「4点以上、ボディ本体に直接固定されたロールケージ」
「車外から操作可能なキルスイッチ」
「フレーム直結の牽引フック」

等々、細かに規定があるんです。でも実際は車をチラッと見ただけで、
「どおぞ~」って感じで、そのままコースイン(笑)

アメリカっぽいいい加減さ。走行時間も区切ってなくて
4時間ぶっ通しとか(汗) そういうのんきな感じが大好きでした。

ま、そのいい加減さがのちに
F1開催時の悪夢を呼ぶことになるわけですが。
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いい加減と言えば、海外の通販業者もいい加減なところがあります。
以前、購入した商品がなかなか届かないので

「いつくらいに荷物が届くか知りたい」
「トラッキングナンバーを教えてください」

そういうメールを送りました。すると、

「あなたの注文は確認できなかった。よろしく(Kind Regards)」

という返事。慌てて注文時のメールを参照して
「確かに、注文を行っています。番号はxxxxxの商品です。確認してください。」

これに対する返事は、

「これは商品番号であって注文の確認には注文番号が必要だ。よろしく。」

このポンコツぶりはどうなんだ。カフカの小説を読んでるみたいだぞ。
ムカムカしながら、Web注文時の画面コピーを添えて返信。すると

「拝啓(Dear Sir)注文を確認できた。既に荷物は発送した。トラックナンバーはxxだ。

今更「拝啓」じゃねえよ。武士の情けで、特に業者名は秘すけど、
ふざけんなLeicaShop!(あっ言っちゃった)

呆れるようなテキトーさというのは好きなんですけど、
こういうのは笑えないからダメです。

涙のハウステンボス

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ハウステンボスに行ってきた。花がきれいだのイルミネーションが
最高だのといった話は誰も興味ないと思うので、それ以外のことについて書く。

ハウステンボスはもう何度も来ている。そして毎回トラブルが起きる。
施設には何の問題もない。あくまで個人的なことだ。
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はるか以前、最初の訪問からしてトラブル含みだった。

旅行直前になって当時のガールフレンドが突然行けなくなったと連絡してきた。
いわゆるドタキャンである。

せっかくのチケットが勿体ないので一人で出かけた。これが間違いだった。
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園内はカップルと家族連れでいっぱいであり、何をするのも
男一人は結構目立つのである。自意識過剰な若者にはかなりツラいものがあった。

ホテルのチェックインでも

「お連れ様は…」
「急に病気で来れなくなりまして」

なんとも微妙な空気が流れる。
今考えれば、後で来ますとかなんとか言っとけばいいのだった。
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一番弱るのは食事だ。ホテルでの朝食は楽しみの一つ。
僕はスクランブルエッグとカリカリのベーコンが大好きなのだ。

めったに食べる機会がないので出来ればこのチャンスを逃したくない。
しかし、リゾートホテルの朝食で男一人はいかにも目立つ。
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一計を案じて、Yシャツとネクタイを購入して、ビジネスマンを装うことにした。
馬鹿馬鹿しいようだが、当時としては、良いアイデアだと思ったのだ。

いざ、朝食会場に着くと、そこはカップルと家族連れの帝国である。
みんなラフな格好をしている。ネクタイとYシャツはものすごく目立つ(汗)
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しかもテラス近くの一番いい席に、なぜか案内されてしまい、
余計に目立つ始末である。完全な裏目…。

考えてみれば、ビジネスマンだって、朝食の時はネクタイを外すだろう。
バカなことをした。
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当時のハウステンボスは毎日花火を上げていた。
荘厳な音楽とシンクロして花火が上がるのだ。

今日一日を振り返りながら、ボーっと花火を眺めていた。
今までに見た中で、最も素晴らしいスペクタクルが展開されている。

気が付くと、はらはらと落涙していた。

自分でも驚いてしまった。あまりにショーが素晴らしかったせいだと思うのだが、
精神的に追い込まれていたのは否めない。一生忘れることのない思い出である。
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その後、すっかりハウステンボスに魅せられてしまい、福岡、長崎に
出張があるたびに訪れるようになった。

今回も忘れられない旅となった。撮影を終えて、長崎空港についた時のこと。
軽めの食事をして、チケットを取り出すと、そこには15時05分の文字。

時刻は既に午後4時を回っている。完全に時間を間違えていたのだ。
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しばらく茫然としたが、慌ててJALのカウンターに行き、空席を探してもらう。
しかし、無情にも、本日便は全て満席。

福岡ならどうかと聞くとそれも全て満席!ANAも同様である。
スカイマークで神戸まで行き、乗り継ぎで羽田はどうか?

神戸までいけば、あとは電車で今日中に帰れるはずだ。明日は早朝から仕事だし
なんとしてもたどり着かねば。スカイマークに相談してみたのだがこれもアウト。

最終的に佐賀空港からのANAに空きがあるとの情報を得て、
タクシー乗り場へ直行 「佐賀空港へお願いします!」
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しかし、高齢のタクシードライバーはしばらくじっと考え込んでいる。

聞いてみると、高速で行くとかえって遠回りらしい。
しかし、一般道だとこれから帰宅ラッシュの時間と被ってしまうとのこと。

ともかく、何とかしてください。でないと帰れなくなっちゃうんです!
「よし、高速でいってみましょう」 ということに。

最終チェックインの時刻まで、残り1時間40分。ナビの表示では佐賀空港まで
1時間半と出ている。ギリギリだ。
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悩んでいた時は、優柔不断に思えたタクシードライバーだったが、
いざ運転が始まると、完全な無言でぶっ飛ばす。

車はかなりくたびれたクラウンであり、低速ではジャダーが出て
ボディ全体をガクガク揺らす。しかも高速ではふわふわと上下動を繰り返しものすごく怖い。

「す、すごいスピードですね」

話しかけても完全無視である。
さすが九州男児。一度決めたらあとは突き進むのみ。
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高速道での爆走がおわり(本当にホッとした)一般道に降りると、
確かに帰宅ラッシュのようだ。ピタリと動かなくなった。

どんどんタイムリミットが迫ってくる。
スマホのナビは分単位で、道の優劣が表示される。

直進だとスムーズなはずだが、クラウンの超旧式ナビは右折を示している。
ドライバーは迷わず右折を選択。すると、到着予定時間が数分伸びる。

その度に、たまらない気持ちになる。

「あ、ここは直進のほうが…」

と声をかけてみるが、返事はない。プロに任せておけ、ということなのだろう。
じっと目を閉じてみる。間に合ってくれ…。
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その後も、旧型のくたびれたナビは我々を混んでいる方向へ
混んでいる方向へと導こうとする。

期限の時刻は、確実に迫っている…。
我慢できず 「ここを曲がってください!」 と声を上げてしまう。

するとドライバーは耳に手をやり 「え、なんですか?」 
無視してるのではなく耳が遠いのだった…。
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その後はスマホのナビでするすると進み、何とかチェックインの2分前に到着。

ありがとうございます、ありがとうございますと何度もいいながら、
カバンをひっつかんで、カウンターへ。無事発券。

よかった!これで帰れる。すると、ANAの職員が申し訳なさそうに、

「ただいま大幅な遅延が発生してまして、フライトの時刻は2時間後になります…」

全身の力が抜けていく。あのドキドキハラハラの時間は?
高齢のドライバーとクラウンの大活躍は何のために…。
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羽田につく頃には、既に深夜。疲れ切った乗客は滑走路上で降ろされ、
バスに詰め込まれてターミナルに向かったのだった。

ま、色々あったけど、チューリップはきれいでしたね。また行きたいです。

撮影は全てE-M1markⅡ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

プロフィール

panoramahead

Author:panoramahead
ハイスピード動画公開中
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