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止まって見える

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人間の眼のシャッタースピードはどれくらいか?
というのを時々考えます。

ゆっくり点いたり消えたりする光源を見ながら、点滅のスピードを
速くしていくと、やがて、ずっと点いているように見えてきます。

これがだいたい70~100回/秒だそうです。
となると人間の眼のシャッタースピードは1/70sくらいなんですかね。

僕らの眼球には、シャッター幕はないので、実際には脳の処理速度ということになる。
視覚情報を脳が処理する頻度が70Hzという周波数とも言えるでしょうか?
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1/70秒というスピードでは、カワセミのホバリングは羽ばたきには見えないはず。
実際に思い出してみてもあれは羽ばたきというか、小爆発みたいだもんなあ。

車の動画を見ていると、高速回転しているホイールが止まって見える
時がありませんか?アレを印象的に使ったコマーシャルとかありますよね。

これに関して面白い動画を見つけました。



これいいなあ。僕らもチャレンジしたくなりますね。
全部のフレームにホイールが同じ向きでが記録されているとこうなる。

例えば、このホイール。エンケイ製 1968年復刻モデル。
ENKEI SPOKE
こういう五芒星がベースのデザインは
1/5回転ごとに星が正立の位置になります。

僕のクルマにこれを装着してみた場合、どれくらいのスピードで
走るとホイールが止まって見えるのか。

VWパサートのタイヤ(235/55/R18)の外周長は≒2250㎜。

1/30秒ごとに外周の1/5の長さを進む速度は時速48.6㎞とでる。
これくらいで走ると、並走車からはホイールが止まって見える。

一般のホイールのようなシンメトリカルなデザインではない場合はどうか。
たとえば漢字とか。
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中国で走ってそう(汗)

このデザインだと、1/30秒ごとにきっちり1回転で字がみえるはず。
1/30秒ごとに2.25m進むってことは…時速243㎞だ!

パサートじゃそんな速度は出ない。
スーパーカーじゃないと駄目だ。

並走して撮影するクルマも大変だね。
いや、そんな心配はどうでもいいけど。

でも、考えてみてほしい。回転するホイールの中心に「寿」が浮き出てきたら
無茶苦茶コーフンするんだけど!
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この「止まるホイール現象」はなんと呼ぶんだろう?

最近、生物学者の福岡伸一さんが、その仕組みを詳しく
週刊誌に書かれていたんですけど、ワゴンホイール効果と言うんだそうです。

長年の疑問がやっと解決しました。福岡先生ありがとう。
ところで、動画じゃなくてもこの現象を見る機会はある。

扇風機のスイッチを切ると、だんだん回転が遅くなって、
羽が止まって見えたり逆回転したりするでしょ?

福岡先生によると、あれは、室内照明のフリッカーが、
そのようにみせているんだそうです。
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動画や照明には一定の周期があります。
これでワゴンホイール効果が起こるのは理屈としてわかる。

でも、ワゴンホイールは日中、屋外でも起こるんですよ!プロペラと独楽とか。
太陽の光は途切れることのない定常光。ホイールワゴン効果が出るハズがない。

となると、これは我々の脳に、何らかの周期が存在するということです。

福岡先生によれば、人間は映像の変化を一定の時間ごとに、
小さなデータのまとまり(=パケット)として処理しているのでないかとのこと。

絵をひとまとめのパケットとして処理するというのは、
PC上で動画を圧縮するときのGOP(group of picture)と同じですよ!なかなか興味深い。

もしかすると、その処理速度こそ、脳のシャッタースピードなのかもしれません。

これはかなり個人差がありそう。合気道の開祖、植芝盛平は、発射された
拳銃の弾を見ながらよけることが出来たそうですから、脳のクロック数はスパコン並みかも。

僕のは年々、下がる一方。SSが下がっていいことって…あんまりないよね。
いやはや。

メンソールに気をつけろ!

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かつて、僕は愛煙家でありました。禁煙して20年経ちますけど
いまでも煙草に対する愛情は持ち続けてます。

僕が愛飲していたのはメンソール煙草でした。
ちょうどメンソールが流行を始めたころと、セーラムの販売開始は被ってますね。

国産なら老舗のメンソールシガレットであるサムタイム、輸入ならセーラムが定番。
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なんか、懐かしくて泣きそうになります。このパッケージ見てると。

わりと女の人が好んで吸ってた印象がありますね。
「パーラメント」と並んで、女性に人気があったような。

そのうち、マールボロも出す、マイルドセブンも出すなんてことになり
最後はハイライトまでメンソールを出してた。
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僕にとって、ハイライトは真っ黒に日焼けした親方が美味そうに吸う
男の煙草なんだけど。それがメンソールって…。

むさい親父が女装してるみたいな違和感がありましたねえ。

もっとも、ハイライトは発売当時はオシャレな存在だったようで
僕より年上の世代の方は、ずっとコレばっかしというひとも珍しくない。
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メンソールを吸っていると、しょっちゅう言われたのは

「そんなの吸ってたら勃たなくなるぞ」

ということ。結構有名な話ですよねえ?
僕はてっきり都市伝説のたぐいだと思ってたんですが、デマではないようです。

正確には、メンソールじゃなくて喫煙で勃起障害が起こるというのです。
その論文が掲載されているのは、喫煙科学研究財団のサイト。

JTから出資を受けていることで中立性を欠くと批判されてますが、
こういうオモシロい論文が載ってるので、時々読んでます。

学術論文にも変なものがありまして

「満月の夜は救急の患者が多いのは本当か」
「尿管結石は、ジェットコースターに乗ると治るか」

とか、わけのわからないものもあります。
でも、この論文はごく真面目。

書き出しから、

「ヒポクラテスは勃起不全の原因を乗馬と考えていた」

とか、ええそうなの?まじすか?みたいな驚きに満ちてる。
そんな面白読み物みたいな概説は、なかなかお目にかからない。
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海綿体に血液が流れ込むことによって、われらがリトルジョンは
のんのんずいずいと立ち上がるわけです。これは誰でも知ってる。

んで、その血管の蛇口はふだんはしっかりと閉められてるわけです。
蛇口をひらくのは一酸化窒素(NO)の働き。

この一酸化窒素の機能を見出した科学者は、1998年ノーベル医学賞を受けてます。
勃起のメカニズムについてじゃないよ((爆)血管の筋肉が緩むのさ。

この論文では、煙草の成分から、ニコチンとタールを取り除いたものを
ウサギの海綿体に注入してる。するとヤル気スイッチのNO活性が落ちると。

かなり綺麗なデータが得られてますね。会心の一撃!
スポンサーの日本たばこは複雑だったと思うけど(笑)

煙草吸うと弱くなるって嘘じゃなかったんだなあ。

もちろん、若者は煙草吸っててもビンビンだろうし、
禁煙20年のおっさんはたいていうつむいてるわけで…。

動脈硬化とかストレスとか中折れの原因はいくらでもある。
でも、一つの知見としてすごく面白いですよね。

しびれるはなし

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カラスの親子。親に餌をねだって食べさせてもらっています。
微笑ましいシーンですが、食べているのがクサフグ。猛毒なんですけど(汗)

親子でさんざん突いてましたが、大丈夫だったかなあ…。

フグ毒には学習効果が付きにくい。
というのも食べた生物はたいてい死んでしまうので経験を伝えられないんです。

フグ毒は呼吸筋を麻痺させるわけですが、脳や心臓には効果がない。
つまり死の直前まで、意識はしっかりしていて

「うう、息が出来ない…」

と苦しみつつ死ぬわけです。これはかなわない。
救命するには、人工呼吸器をつけて、ひたすらフグ毒がなくなるのを待つしかない。

以前、水戸黄門だったか、フグ毒にあたった村人を
首まで砂に埋めるシーンがあったんです。こうすると毒が消えると。

子供心に強く印象に残っています。
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どうして砂に埋めると効果があるのか。ネットにいくつか解説が
載ってましたけど、毒がなくなるんじゃなくて、呼吸を助けてるとのこと。

内容は、呼吸のメカニズムに詳しい人じゃないと理解が難しいと思う。
僕もよくわからなかったです。一応、専門家の末席にいるはずなんだけど(汗)

それよりも、なんでこんなことを思いついたのか?その解説が興味深い。
拷問から得た知識ではないかと言うのです。

砂に埋めて身動きできない状態でフグを食わせたら、なかなか死なない。
なんでだろう?という。ひどい話だけど、いかにもありそうです。

身動き出来ない状態で、フグを食わされるのは怖いよね。
僕なら、あることないこと全部しゃべる(爆)
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これは「鉄の肺」と言われる呼吸を助ける装置。
手前の丸い穴から首を出す。

容器内が陽圧になったり陰圧になったりして、呼吸を助けるわけです。

胸を密閉空間に置くという点では、砂浜に埋めるのも、似たような発想。
でも砂の場合は、完全に麻痺した状態ではどうにもならない。
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しびれて息が出来なくなるなんてまっぴらです。
それでもフグの肝を食べたいというお客はいる。

仕方なくアンコウの肝を出す店もあれば、本物を出す店もある。
どっちが良心的なんだろうねえ(汗)

「ちょっと舌がしびれるのがたまらない」

だそうですが、とてもついていけない。同じ薄く切った身を並べるなら、
生タコのほうがいいです。安いし、美味しいもの。


洗面器に顔をつっこむと緊張がほぐれる

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α9 SEL400F28GM 2倍テレコン使用 クリックで拡大 

緊張をほぐしたいとき、どんな方法がつかってますか?

僕はプレッシャーに弱い性質で、ドキドキしやすい。いつも困ってます。
人前に立って話をするのが嫌で嫌で…。

全豪オープンの大坂なおみのスピーチ。
まさにあんな感じなんだよねえ。噛み噛み。

結婚式のスピーチとかで、話につまったりするヒトを見ると
僕まで胸が苦しくなってくる。

中学校の先生は、手のひらに「人」と書いて飲み込めと
教えてくれましたが、そんなおまじないは効きやしない。

深呼吸を薦める人もいる。やるなら、深く息を吸って
ゆっくり吐く。お腹がじんわりしぼんでいくのを意識しながらやるといいですね。
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以前、テレビ番組で、

「洗面器に水を満たして顔をつけると緊張がほぐれる」

というのを紹介してました。実際にやってみると、心拍が一気に落ちていく。
これは「潜水反射」と言って、顔を冷水につけると起きる生理現象です。

あんまり冷たい水だと、失神したりすることもある。
いきなりプールに飛び込もうとするヒトに

「やめろ!心臓マヒになるぞ」

なんて言うじゃないですか。アレ本当なんです。冷水は心臓に効く(汗)
冷水に顔が浸かって心拍が減少→血圧がガクッと落ちる→失神して溺水。
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 P1000 3000㎜ クリックで拡大

ところで、僕らはカモだのカワセミだのが、冬でも顔を水に浸けて
エサ取りをするのをしょっちゅう見てます。

なんであんな冷え冷えの水に浸かっても大丈夫なんだろう。

こういうのが気になる人と言うのはいつの世にもいる。
フランスのBertという学者が、アヒルの心拍数を測る研究をしてます。

結果は驚くべきもので、ふだんは毎分100回以上で打つ心拍が
潜水中は15回未満にまで落ちていました。ほとんど止まってるよ!

鳥類も、人間と同様に「潜水反射」が起こるんですね。

余談ですけど、この論文は1870年に書かれてます。なんと150年前だ。
この年、フランスはプロイセン王国(現在のドイツ)と戦争中なんです。

国の一大事のさなかに、あひるの心拍を測ってていいのか(汗)
だからと言うわけじゃないけど、この戦争はフランスが負けた。
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α9 SEL400F28GM 

Bertの発見はとても画期的でしたが、なんで水に潜ると心臓の動きが
遅くなるのかは長い間、謎となっていました。

その後の研究で、潜水中、心拍数が落ちているにもかかわらず
心臓や脳の血流はほとんど落ちないことが判明します。

そのかわり、消化管の血流はうんと絞られ、
尿もほとんど作られなくなる。

つまり、生命の維持に必要な部分は保たれるかわりに
関係ないものはうんと絞る。きわめて合理的なシステムです。

顔が水につかるだけで、こんな仕掛けが自動的に起こるとは…。
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潜水反射はほかにも面白いはなしがいっぱいあるんだけど
今回はこれでおしまい。

洗面器に顔をつっこむと緊張がとれる。むかしそんなのテレビで
やってたなあ…そう思って調べ始めたんですが、意外と深い話だった。

今回の記事は、アメリカンハートジャーナルという心臓の専門誌。
1967年のコラムが元ネタ。50年以上もまえの記事だ!

皆が思いつくようなことは、もう先人がさんざんやってきてるんですねえ。
僕らが知らないだけで。
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さて、最後はハイスピード動画で〆。

今回の動画はカワセミだけじゃなく、ルリビタキのホバリング入り。
これはなかなか珍しいと思う。RX10M4とT-CON17Xで撮影。



レアものをキャッチ出来て良かった。
フィールドを整備してくれている常連の皆様に感謝…。

いや、それにしても、この記事をアップするまでがタイヘンでした。
なんでか知らないけど、2回も丸ごと消えちゃったの。そのたびに書き直し…。

ま、哲学者の中村元先生のはなしに較べればどうってことはない。

20年かけ1人で執筆していた辞典の原稿1万枚(!)
これを出版社が紛失してしまったのです(汗)

それを8年かけて全部書き直したという。
あまりに偉大過ぎる話です。

書いた記事をロストするたびに中村先生の話を思い出して、
それに較べればハナクソみたいなもんだと思うことにしてます。

ブルーライトで失明って…(汗)

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8月14日のYahoo!ニュースにはぶったまげました。

スマホのブルーライトで失明早まる可能性という扇情的な見出し。
暗闇でのスマートフォンの使用がその一因…ってオレのことじゃん!

加齢黄斑変性って一番かかりたくない病気のひとつ…やだなあ。
視野が歪んだり、中心部が見えなくなったり。これがジワジワ進むのです。

この記事を読んで、慌ててブルーライトカット眼鏡を買いに行った人も
多いんじゃないか。この記事がステマなら超優秀ですよ。
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この際だから、ブルーライトについて考えてみることにしました。
かなりテキトーです。だって物理苦手なんだよ…。

パナソニックのサイトから頂いてきました。標準比視感度曲線というやつ。
僕らの眼がどの色に一番敏感かという。
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これで見ると黄緑が一番明るく見えるんだね。
いっぽう、青にはあんまり反応してない。これなら別に問題なさそう。

でも、本題はそこじゃなくて、波長なんです。

Yahooニュース中にある、「青い光はパワーがあり周波数が短い」という文。
正確には、周波数が短いからパワーがあるのです。

物質による電磁波の吸収 E=hv=hc/λ

h  : プランク定数 6.62607 ×10-34 [ Js ]
ν  : 振動数
c  : 真空中の光速 2.99792458×108 [ m/s ]
λ   : 真空中の電磁波の波長 [m]

・・・うん、もうやめよう。誰も望んでないんだ。

要する、波長が短いほど、物質に吸収されやすい。
ここが大事。海が青く見えるのと同じ理屈です。

波長の短いブルーライトは網膜に吸収されやすいわけですな。
もっと波長を短くすると紫外線になる。紫外線も人体に吸収されやすい。

スキーの後、眼が真っ赤になったりするでしょ。雪眼炎ってやつ。
あれは網膜じゃなくて角膜の炎症ですけど。
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で、一般的な液晶パネルやスマホに使われてる白色LED。
あれは青色LEDと黄色蛍光体の組み合わせで出来てます。

なんで青色なのかって、それは可視光線の中でも波長が短いから。
蛍光体の役割は青色を吸収させて、波長を伸ばすこと。

つまり青から、黄色とか赤を作ってるわけね。
White_LED.jpg
これは白色LEDのスペクトル分布図。

これで見ると、一目瞭然。波長の短いほう=青に、鋭いピークがあるんだよね。
どうもコレが良くないらしいと考える人たちがいるわけです。

動物実験では青色LED飼育下でマウスの網膜に変性が起こることが報告されてます。
これはいろんな研究者が同じような結果を得てます。
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ブルーライト有害説を眉唾と考える人たちもいます。
青空をずっと見てると、目が悪くなるんかい!と。

晴天の太陽光が10万ルクス。蛍光灯の室内が500ルクス。
スマホの光はもっと暗い。それで何が起こるの? うむ、もっともな意見だと思う。

Yahooニュースでは紹介されてなかったけど、同じ論文を解説した
他のサイトの記事では、

光量を考えると、そんなに害はないんじゃないか(it's not great but it seems tolerable)

という穏当な意見も載ってた。
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ブルーライトを危険だと考えるひとの懸念は、暗がりだと
瞳孔が開いて、ブルーライトに対して無防備な状態になってしまうこと。

対策としては、暗い部屋で使うのはやめよう。ブルーライトカットフィルタや
保護メガネを使おう。そういうことですね。

それよりは画面の輝度を下げた方がよさそうな気もしますが。
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で、やっと加齢黄斑変性のはなしにもどってきた。

Yahooニュースでは7人に1人の割合で…書いてある。
そんなに多くはない!日本人なら1%くらいです。

米国では、失明の原因の1位がコレなので、彼らとしては切実です。

原因はいまだ不明ですが、最大の危険因子はタバコ。
次が太陽光と言われてます。特に紫外線や青色など波長の短い成分。

なので、青色LEDに対して彼らが危機感を覚えるのは当然の流れと言えるかも。
しかもLEDの実用化はごく最近の話。

50年くらいたって、今の子供たちが次々視力低下に陥ってから
しまった!じゃあ間に合わない…そういうことなんでしょうね。
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最後に、ニュースになったネタ元の論文はScientific Reportsに載ったもの。
衝撃的な内容であり、色んな科学系サイトに解説記事が載ってます。

で、元の論文をじっくり読んだんだけど、まったく理解不能(涙)
ここ数日、ヒマを見つけては読み込んだんですけど…。

今週まったく更新出来なかったのも、コレが原因です。
もう疲れたので、しばらくはこういうのから離れます。


写真はすべてRX100M5 

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