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心揺れる・・・

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α9Ⅱ FE 400mm F2.8 GM OSS

半弧を頭上に描く。まるでクリスマスの飾りつけのように
盛大に盛られた瞬間であります。

今日は久々の鳥撮り日。晴れの予報はまるで当たらず
ずっと鉛のような曇天であります。
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フィールドについたら、やることは沢山あります。
三脚の設営から始まり、露出のセッティング、ドットサイトの調整。

でも、僕は久しぶりに会うメンバーの皆さんとおしゃべりに夢中に
なってしまうのです。セットしてからやればいいんですが…。

カワセミがやってきて、撮れたつもりがブレブレ。
ISO400F7.1とかワケのわからない露出になってました。

こりゃあイカンと、慌てて直して、2回戦。ピンが全然来ない。
ほとんど壊れたかと思うレベル。よく見たらAF-Sになってた(汗)
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どんどん時間は進み、僕は全く撮れてない。
へんな汗が出始める。これを逃すとまた一週間待たないといけないのに。

何とかワンショットだけ押さえたけど、これじゃあどうにも…。
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そういうわけで、困ったときのオナガガモ。
ヒドリガモにもカルガモにお世話になっとります。はい。

彼らの顔は何回見ても笑っているようにしか見えない。
撮っている僕の顔も笑顔になる。

こっちに向かって全力疾走するオオバンのGIF

dotabata1.gif


満足して撮影終了。にしてもやっぱり、準備は大事よね。

デジスコ仙人のあにょさんは、普段はジェントルな優しい方なんですけど
フィールドにやってきて、セッティングが終わるまでは、ほとんど無言でした。

やっぱしやるときはやらないと駄目ってことだなあ。


α9のハッピーセットは…

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α9Ⅱ FE 400mm F2.8 GM OSS

自分の中で、ある程度、結論めいたものが出来てきました。
僕のような素人が使う分にはα9もα9Ⅱも変わらないかなあ…。

むしろ、α9Ⅱになってから歩留まりが悪くなった(汗)
理由ははっきりしてます。AF-ONボタンを使い始めたからです。
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ISO1250 F2.8 1/4000s -0.3EV

AF-ONボタンを追尾中に押す。あえて一時的にはなす。また押す。
断続的に押す。ただそれだけなんですけど、奥が深い。

ニコンD3、D5の時はAF-ONボタンは常に重要な存在でした。
河原の名人たちのボタンを見ると、文字が擦り減って見えなくなったりしてる。

昔、柔道やってた友達は、黒帯が擦り切れて灰色になってる
ヤツは大抵やばいから、かなり用心するといってました。

使い込んだボタンに歴史あり。
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ISO1250 F4 1/4000s -0.3EV

α9のAF-ONボタンは硬くて、背が低い。押しにくい。
他のボタンに割り当てたりもしたんですが、どうもしっくりこない。

仕方なく、シャッターボタン半押しで、AFが動くように設定して使ってました。
ま、これはこれでお気楽たのしい撮影が出来ます。押せば写る。

そのうち、すっかり親指の動きが退化してしまいました(汗)

α9Ⅱになって、AF-ONボタンが使いやすくなったのはいいけど
あれれ、AFがAFが…などとあたふたして、さっぱり撮れない。

今、リハビリ中です。
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ISO100 F2.8 1/4000s

α9Ⅱの登場で、α9はかなり割安感がありますね。
中古A品で31万、新品で35万。これは悩ましい。

α9Ⅱを買ったヒトも別に悲観する必要はないっすよ。
5G対応という素晴らしい利点があります。
jp-5g-hub.jpg
HTCが発表した、5Gのモバイルルーター。
こういう面白い商品がいっぱい出てくるはずです。

大量のデジカメ画像を現地でバックアップする方法といえば、いまだに
ノートPC一択の状態。他のやり方は、速度が遅くてどうしようもない。

4G LTEの20~30倍ともいわれる速度を生かして、ばりばり連写する
そばから、5Gでストレージに転送するなんてことも出来そう。

α9Ⅱはこれからですよ。
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ISO1250 F2.8 1/4000s

近すぎて、体の一部しかピンが来ない。
それでも絞る気には、なかなか。悔しくってさあ。

絞りの一段は、血の一滴…どころじゃないね。
F2.8とF4は全然ちがう!左大臣と大納言くらい違うよ。わかりにくいね。すみません。

左大臣は、太政大臣の下…ってそんなことはどうでもいい。
ともかく、F2.8を絞ってF4にするのは、切ないんだよ。いやなんだよう。
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ISO2500 F2.8 1/4000s

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セキレイのホバリングからダイブ。カワセミが来ると、図ったように
やってくる。おこぼれを貰うつもりなのか、真似してるのか。

ヒトに懐かない鳥だからと言って、知恵がないわけでもない。
彼らは内陸部のコンクリートだらけの場所でも力強く生きています。
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ISO800 F2.8 1/4000s

個人的に、ミラーレスを使っているときに脳汁がドバドバ出るのはMFです。

ピントリングを回すと、ガバッと画面が拡大して、
野鳥の羽の一枚一枚が精細に映し出されます。

ちょうどデジスコの画面を見ているような感じ。
これを知っているからこそ、一眼レフに戻れないというのはあるよね、やっぱし。

しかし動くとカワセミにピントが来ないなあ…。他の撮影でここまで困るってことない。
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SEL70200F28GM ISO500 F5.6 1/160s -0.3EV

某サーキットでの撮影。ジネッタG4でしょうか?
流麗なボディラインにうっとりします。

被写体がある程度大きい場合は、別に何の工夫もなく
ばりばり連写すれば全部アタリみたいな感じなんです。

小さい鳥になると突然難しくなる。

これを回避するには、レンズをFE 100-400mm F4.5-5.6 GMにすればいい。
100400使ってるときは、カワセミさえ、そんなに難しくなかったのです。

そう!α9とα9Ⅱのハッピーセットは、間違いなくFE 100-400mm F4.5-5.6 GM!
ヨンニッパもF5.6まで絞ればハッピーだけど、それじゃ何のために買ったんだか…。

SONY流 野鳥撮影の方法

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α9Ⅱ FE 400mm F2.8 GM OSS SEL20TC 800㎜ -1E

α9Ⅱとα9。二台を持ってぶらぶら色んなところを歩いています。
違いのわかる男になりたい。でもわからない。

新旧α9を交互に使ったんですけど、やっぱしあんまり差がないような。
どっちも激イイ。違いがあるとすれば、かなりレベルが高いところでの話じゃないかと。
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α9Ⅱ FE 400mm F2.8 GM OSS ISO1600 F2.8 1/1600s -1E

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ここは撮影が非常に難しいフィールドです。
水面が暗くてAFが合わない。

必死に追尾しても、明るい背景の方にピントが抜けてしまう。
α9Ⅱで初めてまともに離水を撮ることが出来ました。

でも、それはα9Ⅱがイイというより、やっとこの場所に慣れたのが大きいです。
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ISO400 F2.8 1/4000s -1EV

超至近距離で垂直に落っこちてきたカワセミ。
突入の瞬間は、1/4000秒でもブレてる。

離水の瞬間。
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ISO400 F2.8 1/4000s -1EV

若干甘ピンだけど、絵柄に迫力があって
結構気に入ってます。

α9Ⅱで改善されたように感じるのは、スリープからの立ち上がりですかね。
まだまだ遅いですけど。

手振れ補正は0.5段の改善らしいですけど、まあ誤差みたいなもんじゃないですか(汗)
相変わらず、効いてるんだか、効いてないんだか良くわからない。

ところで、ソニーのHPにはかゆいところに手が届く「ガイド」が存在します。
これがマジにすごい。α9 フォーカス設定ガイド
無題

無題1
サイトの中身を一部お借りしました。

α9みたいなカメラって説明書読んでも、どの設定がいいか
わからないでしょ。みんな不安なわけです。

メーカー自ら、「野鳥はこう撮れ」と言い切るのは、なかなか勇気がいる。
でも、みんなが聞きたいのはそれなんです。

このガイドにはいろんな被写体に対して、どの設定が一番良いか明記してある。

「スポーツ」なんていう大雑把な括りじゃない!
「走り高跳び」「セパタクロー」なんていう異常に細かい項目がある(汗)

これよりずっと薄い内容のムックが、数千円で堂々と売ってます。
そんなの買うならこっちを熟読すべきです。マジに素晴らしいよ!

カメラに詳しいひとほど、「そうなってんのか~」と合点するところが多いと思います。
追尾のやり方についてちゃんと解説した文章は初めてみた。
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ISO400 F2.8 1/2000s

で、その通りに設定したら撮れるようになったかというと
そんなウマい話はない(汗)

α9でもα9Ⅱでも、真ん中でしっかり追えたか。それだけなんです。結局。
でも、いろいろ工夫の仕方が分かったのはすごく大きい。
32_matrix.jpg
ソニーのHPより

ヒマがあるとこの図を見ていろいろ考えて設定を考えてます。

今回は止まりものも沢山撮りました。
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ISO400 F2.8 1/1250s -0.3EV

玉ボケに重なるところを探してレリーズ。
黄色いアイシャドーが愛らしいです。

200㎜で茂みの中のホオジロをキャッチ。
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FE 70-200mm F2.8 GM OSS  ISO100 F2.8 1/125s -1EV

じっとしてたので、MFで合わせました。
僕は自分の視力に全く自信が持てなくて、一眼レフ使ってる時はいつも

「ピント合ってるかな?」

という不安が付きまとってました。その点ミラーレスはいいよね。
ピントリング触れば、ファインダががばっと拡大されるでしょ。

MFでねちねち好きなだけ追い込める(汗)
バリバリ連写して、全部ハズレの時ってショック大きいじゃないですか。
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FE 400mm F2.8 GM OSS ISO250  F2.8 1/320s -1EV

毛羽立つ一本一本を見ていると、陶然とした気持ちに…。
解像マニアの変態たるゆえんですな。

レフ機のライブビューだと、ワンテンポ遅れちゃうし、明るいところだと
液晶が見えなかったりする。そんなことしてたら飛んじゃった、なんて。

露出補正もファインダでリアルタイムで調整できるし、止まりものを
撮るときは、ミラーレスが一番ラクですね。ただ、肝心のEVFがなあ…。

α9もα9Ⅱも、はっきり言って、EVFの出来はよろしくないです。
遠くの森や、海面でコーミングが出るとがっくり来るです。

同じ「有機EL/368万画素」、のライカQ2のEVFはものすごくイイ。
見るとたぎってしまう。EVF愛好家はみんな悶絶する(と思う)

次回作では、ぜひアレと同じ感動を持ってきて欲しいです。




α9Ⅱで野鳥撮影

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α9Ⅱ FE 400mm F2.8 GM OSS クリックで等倍

α9Ⅱある程度使い込んでみました。
まずは、ヨンニッパ単体。トリミングなし。

サーファーに驚いて飛び上がるカモメたち。
精細な描写に大満足であります。
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ISO200 F4 1/6400s -1EV

後ろに波の穂。ミラーレスカメラが苦手とするシーンでありますが
ガッチリとつかんで離さない。

カメラを振っても、甘くなる気配もなし。
こいつはスゴい。でもα9と較べると…どうなんだろうね。

α9のVer6.00って相当完成されてるんです。
差を見出すのはかなりムズイと思う。

電車とかモータースポーツで定点撮影してみたんですけど
どっちも良いんだよね。ううむ。
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SEL20TC ISO400 F7.1 1/4000s -1EV

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SEL20TC ISO400 F7.1 1/4000s -1EV

二枚とも2倍テレコン使用。条件が良ければこれだけ解像します。
特に2枚目は、虹彩や瞬膜がはっきり描写されています。

ただし、条件が悪いと、AFはだらしなくなり、画質もメロメロに…。
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三番瀬に移動。ミズクラゲが打ち上げられている。
よく、持ち上げて海に戻したりしたなあ。「クラゲの恩返し」

その後、若い娘に変身したクラゲがやってきて…ということは
全くないですね。打ち上げられた時点でもう死んでるし。
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コメツキガニが作った巣穴と、食べ残しの泥団子が
浜辺に無数に広がっていました。

シギチの主食がこのカニなら、食うに困ることはないだろうなあ。
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SEL14TC ISO400 F4 1/1600s 560mm

シロチドリが逃さすキャッチ!

コチドリが自分に向かって猛ダッシュしてきて「なんだなんだ」
と思ったら、手前のカニ目当てだったり。
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SEL14TC ISO400 F4 1/1600s +0.7EV 560mm

三番瀬と言えば、ハマシギ。1000のオーダーで生息。
来年の初夏くらいまで楽しませてくれます。

この画像には、動体ゆがみが出ている気がする(背後の柱)
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SEL14TC ISO400 F4 1/1600s 560mm

1.4倍テレコンをつけて、560㎜。テレコンをつけると、このくらいの
解像を得るのは至難の業。ほとんどピンボケになる。

よーし、今のはきれいにトレース出来たなあ…と思うくらいじゃないと
アタリが出ないんです。これは重要だと思う。

一眼レフでしばしば起こる画面端のまぐれアタリは期待できません。
α9ではほとんど見たことがない。
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SEL14TC ISO400 F5.6 1/2000s +0.7EV 800mm

2倍テレコン800㎜でこの大きさ。まあ仕方がないのかもしれませんね。
このチビスケにAFがついていってるだけでもすごい。

浜は立ち上る水蒸気で、撮影条件としては最悪ですもん。
結局、距離が全てってことよね。
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SEL14TC ISO400 F4 1/2000s +0.7EV 560mm

1.4倍テレコン使用。これもやや眠い。ちなみに全ての画像はシャープネス処理なし。
レタッチすれば、キリっとしますが…。

曇天の干潟というのは飛びモノ撮影には本当にキビシイ。
テレコン入れるとAFも妙な動き連発。

「そっちじゃないよ~!」

とツッコミを入れたくなること、しばしば。
素の状態の素晴らしさと較べると大いに不満が残るのであります。

ところで、この日はミヤコドリがたくさんいました。
1.4倍テレコンと「スーパー35㎜」ONで換算840㎜。
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SEL14TC ISO400 F4 1/2000s

なかなか見る機会がない鳥が群舞。すごい豪華(笑)

撮影は難しい鳥ですね。顔が真っ黒で、羽が白いでしょう。
オナガが上手く撮れないのと似てる。
DSC056095604,01600400190105220917
SEL14TC ISO400 F4 1/2000s +0.7EV 560mm

ミヤコドリがここまで近くを飛翔するのはあまりない。
それには理由があるんです。

一見ベテラン風のバーダー。
DSC072195604,02500400190105234211
このヒトと連れのもう一人が、とにかく寄りたがる。
あらゆる群れに近づいては、飛ばしてしまう。

20分ぐらいじっとしていれば、ミユビシギなんかは手で触れるくらいまで
近づいてくるのに…。

ミヤコドリの群れには、みなさんかなり距離を取って
観察してるのに、お構いなしに進む→いなくなる。の繰り返し。いやはや。
DSC081415604,03200400190106000732
SEL14TC ISO400 F4 1/3200s  560mm

撮りまくって感じたのは「違いがよくわかりません」

一番違いを感じるのはAF-ONボタンだね。マジにこれはいい。
幼児の耳たぶみたいな柔らかさ。絶妙のタッチなんだよ兄貴!

これだけは、もうα9に戻れないかんじです、はい。



α9Ⅱとα9 並べて連写してみた

DSC03143145,6251001701010013112
α9Ⅱ届きました。発売日に。
すぐに撮影に行きまして。

すごくイイのが撮れたんですよ。我ながら。
ほくほくしてたんですけど、ケアレスミスで全部ロスト…。

しばらく気絶してたんです。
DSC03150257,125100170101003146
前から見ると、どこが変わったのかわかりません。
ロゴも同じ。箱もぴったり同じサイズ。

グリップが少し奥行きが出ました。
手の大きいヒトには朗報かもしれません。
DSC03160317,18100170101003352
見分けのポイントとしては、背面のダイアルが
軍艦部に移動したこと。

それとAF-ONボタンのストロークが長くなりました。
再生時、画像の拡大も兼ねる重要なボタン。

これは撮影時にかなり効きます。使いやすい。
問題は隣の録画ボタン。これも少し出っ張っている。

間違えて押すことが増えました。これは嬉しくない。
DSC03179285,620100170101005340
USB-Cになったのは朗報です。
α9のマイクロUSB端子は浅くて非常に頼りなかったですから。

1000Base-T対応。これを喜ぶのはスタジオカメラマンだけでは
ないでしょうか。一般のユーザーには関係がない。

転送マニアなんで、今、FTPサーバを作って試したりしてますが
商業カメラマンのように、環境が整備されてないと、使う気にならない。

Sony製の「Play Memories Home」というソフトをPCにインストールして
PC本体とWifiで接続も出来ます。しかしめまいがしそうに遅い。

一番期待できるのは「5G対応」 しかしまだ環境が整わない…。
ILCE-9M2_tilt.jpg
一般ユーザーにとっての恩恵は、メカシャッターが5コマ/秒から
10コマ/秒になったこと…そんなに遅かったんだ(汗)

僕、α9でメカシャッター使ったことないんです。多分、一度も。
必要ないからね。EVFもブラックアウトするし。

吹奏楽とか演劇とか、室内イベントでは無音の電子シャッターは
本当に助かる。もちろん野鳥だってそう。

まずは両機をとりあえず比較してみました。



RAWだとα9Ⅱのほうがバッファフルになるまで少し多めに撮れるんですが
JPGだと差がなくて、両機とも370枚が上限でした。

どうなんでしょうねえ。ま、少しは書き込みが速くなってるみたいですけど…。
MarkⅡを名乗るほどの変化ではないよねえ。

AFの進化はどうなのかは次回に。
それにしても失われた画像はもったいなかったなあ。

どっかに落ちてないかしらん。

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