ポチ・・・これもポチ・・これも!?これもか!

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最近THETAは使ってないの?
先輩から言われたんですがその反対です。

たぶん一番稼働率が高いかも。
いつも持って、暇さえあれば撮ってます。

面白い絵がまったく録れてないというだけ。

わくわくする使い方はないかと、いつも
探しているんですが・・・。
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なるべく近くに寄ってもらった方が良いような
気がするんですが近すぎるとズレがでる。

猫の顔に段差が・・・(汗)

一番やってみたいのは、カメラに向かって
カモがわーっと寄ってくるシーン。

カメラの下に餌を置いてみた。
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来ない(汗)すげえカメラを気にしてます。
何だろうねえ。カラスに似てるのかなあ。

飼育されている個体で、餌も用意
されているものを使用。

手に餌を持った時点でわらわらとヒトに
近づくのに、カメラはダメなんだよ。

うまくいかないなあ・・・。
ジェットコースターに乗ってみたり。



ううむ、これも「フジヤマ」みたいな絶叫マシン
じゃないと今一つ面白味が・・・。

でも落としたりすると危ないし。
どうしたものかね。

ま、今後も試行錯誤の予定です。

M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
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新年早々、新製品ラッシュですね。
かねてから噂のあったオリンパスのサンヨン登場。

6段の手ブレj補正機能を搭載した
「オリンパス史上最高の解像力」だそうです。

6段って(笑)いいよねえ。夢がある。

NやCがいくら良くなっても「そうですか」って
感じだけどさ。「進化した白鵬」みたいなもんでしょ。

ジャイアンがより強くなっても面白味はない。
のび太が勝つから意味があるんです。

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6段の手ブレ補正がどれだけのものか
わかりません。でもかなり期待できる。

というのも、動画の手ブレ補正はオリンパスが
一番強力なんだよね。パナよりもソニーよりも。

E-M5Ⅱとか使ってみるといい。ビターっと画面が
落ち着く。技術力はある。

光速をも超えよという意気込みで素早くポチ・・・しようと
思ったら価格が。価格が!37万円だとおおお!

ちょっと待ってくれよ。サンヨンだろ?

実売でも30万は超えるだろうなあ。
なんでこんなことになったんだ。

ううう・・・でもポチ。

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ニコンD5登場。

D3と同じコンセプトです。画素数控えめで
高感度画質を追求ってのはイイよね。

最高がISO3280000相当。

桁数を数えないとよくわからない(汗)
328万・・・何に使うんだ?

課題だった狭いAFエリアもかなり
広くなった。これは嬉しい。

ハイスピードの機能は残念ながら載って
なかったけど、これは素晴らしいモデルチェンジだね。

よし、これも行こう。ヨドの価格は75万。
ぐぐぐ・・・これはキツイぞ。でもポチ。

メディアは迷わずXQDダブルスロット。
CFキライなの。ピンが折れるじゃんか?

メモリの取り込み時間って純粋に無駄だと
思うんです。あんなの短ければ短いほどいい。

CFの最速が160MB/S。XQDは440MB/S。
ま、無くなるかもしれないけど。ソニーだし。

LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm F4.0-6.3 ASPH. Telephoto-Zoom
001_20160106204718aad.jpg

望遠端800㎜相当のパナズーム。
これも出るのかよ・・・。

兵器っぽいといいますか、剛健な
イメージのレンズです。カッコいい。

よく写りそうだなあ・・・。
欲しいけど、余力がないよ。

今までの馬鹿買いの後始末もあるし。
物欲にも限度額というものがあるわけね。




リコー THETA S  車載でGO!

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全天球カメラ、リコーTHETA Sが到着。
さっそく、海に持ち出しました。

初号機からその面白さは話題になって
ましたけど、「S」になってグンと使いやすくなりましたね。

まずは動画です。

この動画は360度回せます。ポインタを動画上で
ぐりぐりしてみてください。



どうでしょう?後半、足元が、波に洗われるんですが
カメラを下に向けてると・・・ううヤバすぎる。

ほんと、久しぶりに脳が破裂しそうな衝撃でしたね。
こんなことが出来るんだなあ。

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そうなると、いろいろやってみたくなるわけで
まずは車に積んでみようと。

久しぶりにSkierのブラケットを持ち出した。
僕の全体重をかけても外れないバケモノです。

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なんか人型ロボットがしゃがんで力んでるみたい(笑)

カメラはたったの125g。
ブラケットの耐荷重は80㎏。

明らかにオーバースペックなんだけど、これなら
高速道路でも安心して撮影できます。

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Wi-Fi経由で、静止画、動画の切り替えや
録画開始、停止を操作。

かなり離れれても操作が出来ます。
初号機よりも明らかに良くなってる。

もちろん車内からの操作も全く問題なし。

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静止画を撮るとこんな感じ。
これももちろん動かせます。

ヒト型ロボを車の屋根に乗せて、昼夜問わず
走りまくり。いや、これは愉快痛快。



家族でメシ食ってるときに、コイツを食卓の真ん中に
置いて動画を撮影。あとで妻に見せると

「家族写真のあり方が変わっちゃうかもね。コレ。」

そんなことを言ってました。確かに、これがその一歩に
なるかもです。

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