ロードスターが欲しいんだ!

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新型のロードスターが欲しい。
街中で見るたび、そのカッコよさに溜息が出ます。

僕が欲しいのは、RFという、メタルトップのモデル。
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カッコだけならフェラーリに負けてないと思うんだよね。

以前、レンタルでフェラーリ・カルフォルニアを借りました。
その後、カルフォルニアTというターボモデルに代替わり。

以前コーンズにお邪魔したときに、ちょっと聞いてみました。

「今、カルフォルニアTをオーダーするとどれくらい待ちますか」
「もう新車の注文受付は終了してます」

つまりもうすぐ次のが出るってことです。
楽しみに待ってたのです。そして最近、新型が出た。「ポルトフィーノ」
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うーん…微妙。前のほうがよかったなあ。
価格はロードスターの6~7倍…オプション込み2800くらいか?

これにそんな大金は出せん!
いや、そもそもそんな金ないけど。買うなら残価設定で…って話はそっちじゃない。

つくづく、ロードスターは安い。安すぎる。
RFのレンタカーはまだ無いみたいなので、まずは1.5Lのモデルを借りてみた。
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乗る前から最高にワクワクするわけですが、いきなり驚きが待っていました。
着座姿勢の低さ。ものすごく低い。車の底にめりこむみたいな。
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いや、いくら何でも低すぎるだろう。どっかにシート高を調整する
レバーがあるはずが…ない。まじすか。

ま、全世界で売れてる車ですからね。馬や牛のように大きな毛唐どもは、
フロントウインドウから頭がはみ出しちゃうのよ。

これくらい低くしとかないとダメなのね。きっと。
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フロントウインドウからの眺め。ボンネットのラインがグラマラス。
写真だと控えめに見えるけど、新型911より力強くうねる感じがあります。

毎回乗るたびに、気分があがりそう。いいじゃないですか!
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走り出してすぐ気づくのは、遮音のスカスカ具合。うるさいってわけじゃないんだけど、
なんかドアが開いてるような感じの透け具合。

何度も車を止めて、半ドアじゃないかと確かめてしまいました。
幌を開けると、音のこもりが無くなって、なんだか静かになった感じ(笑)
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オドメータを見てたまげたのは10万キロ弱走ってたこと。
発売からまだ2年くらいだよね?どんだけ酷使されてるんだ。

レンタカーの10万キロって過酷です。みんな好き放題やるでしょう?
でも驚いたことにきしみ音もしないし、あんまりヤレた感じがないんですよ。

ロードスターすごい。僕のパサートは1年でギシギシ言ってますけど(汗)
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フロントにUSBジャックが二個ついてて、ipod刺すとすぐに、
手元の大きなダイアル型コントローラーで操作可能に。きびきびしてる!

どうでもいいけど、これ、BMWのもろパクリだよな。
デザインも操作性もそっくり。でも本家より使いやすい(笑)
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ミラーも電動だし、ステアリングにBluetoothでのハンズフリー用スイッチとか、
もはや高級GTなみですよ。

幌を開けようと、ラッチを外すと、ウインドウが自動ってスッと降りる。
なんか僕の中でのロードスター像が大きく崩れていく。

トランクも結構大きい。
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全長3,915mm全幅1,735mmの小さな車なのに。ザハトラもデジスコも入る。
そういえば師匠のNBロードスターも山盛り荷物が入ってたなあ。これは伝統の美点かも。

シートバックにはほとんど余裕がない。
短足なんで、かなりシートを前に出してますが、それでも薄いものしか入らない。

ドリンクホルダーがついてるのは素晴らしいですね。
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かなり体を捻じらないと取れないけど(笑)

高速道路で乗ってみての感想は「遅い」

追い越しとか、本線への合流は思いっきり踏まないとスピードが乗らない。
でも、レッドゾーンまできれいに回るし、高回転域はすごく気持ちいい。

これはMTでぶんぶん回しながら乗る車なんですね。
それはそれで好きです。ハイパワーの車だと楽しむ前に法定速度を超えてしまう。
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改めて眺めるとやっぱしカッコイイ。惚れ惚れするなあ。
毎日コイツに乗って、通勤したり、田舎道をオープンでゆるゆる走ったり。

すっごく楽しいだろうね。

これは本格的に「欲しい」モードになってきた。
我慢できず、近くのマツダへ。
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ロードスターRFについに会えた。くううカッコイイぜ!
試乗させてもらったのは「VS」という革シートのATモデル。

座った瞬間に、「あ、これ、体にぴったりだ」
履き心地のいいスニーカーみたいな。その場で買おうかと思ったくらい。
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メタルトップだとさらに高級感増しますね。
最上位モデルはなんとMTのみ。乗り出し400万超え。もう立派な高級車です。

エンジンは2Lに強化されて、明らかにパワフルになってる。
意外だったのは、1.5Lのモデルのほうが遅いんだけど楽しい感じなんです。

年食ったせいなのかなあ。非力なモデルのほうに惹かれるなんてことは
あんまりなかったんだけど。
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自宅に帰ってきてから、毎日のようにカタログを眺めてますけど
どうしたもんかねえ。買えば間違いなく幸せになれそうですが…。

最近買ったカメラ

D810の後継機、D850が発表されました。
市場の反応も良好で早くも品不足となっているようです。
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今回は何といっても、電子シャッターの搭載がキモ。

超高画素機には、ショックレスのシャッターが不可欠です。
D810で一番困ったのがコレ。

風景写真や、夜間の長時間露光など活躍の場は多いでしょう。

ま、そういう実用的な面もさることながら、合体ロボとしての側面も見逃せない。
純正バッテリグリップを使用すると秒7コマから9コマへパワーアップ!!
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秒2コマ上げるって凄くないですか?このドーピングはやらないと損だよ!

頑丈な足回りと、電子シャッターで精密な撮影を行うかたわら、たまには高速連写で
スカッとする。メリハリが効いていいよね。秒9コマで困ることってないでしょ?

でも買わない。D810で懲りました。全然使う機会が無いんだもん。
大きく伸ばして印刷することも滅多にないしなあ。
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タイムラプスで思い出したけど、RX100M5には呆れました。
素の状態ではタイムラプス撮影できない。別売りなんですよ。カメラ内アプリ 1028円。

アプリを入れてやっと使えるようになるんですが、タイムラプス中のパン、チルト効果を
使えるようにするためには更に514円追加しなきゃいけない


タイムラプス中に画面が動くと、さらに面白い感じになりますよね。
本来なら赤道儀などを用いて、1時間に10度くらいの微速パンニングをする必要があります。

お金もかかるしセッティングも大変…マジに。

このアプリはデジタル処理でそれを疑似的に行うのですが、
なかなかイイ感じの出来栄えで素晴らしいんですよ。ズームも出来るし。

でもさ、既に10万払ったのに、追加で1000円、さらに500円ってかなりムカつく。
フラッグシップなんだよ?なんで最初から付けないんだろう。

足元を見やがって…。なんかRX100に対する愛情ダダ下がり。

Sonyよ、毒掃丸を飲め!

こうなったら100円でも払うもんかと意固地になります。
RX100M5に替わるコンデジを探そう。

実はRX100系で一番物足りなかったのは広角側。24㎜スタートなんですが、
個人的に、一番画角的にしっくりくるのは21㎜なんです。

しかし、21㎜というのは、なかなか無い。オリンパスのToughシリーズくらいですか。
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恰好だけでみるとやはりシグマDP0が一番グッときます。いいよねえ。
Foveon好きだし。でも、これだけデカいといずれ持ち出さなくなるのは目に見えてるし。

いろいろ考えた末に、EX-ZR4000の後継機が最近ひっそりと発売されているのを発見。
スペックをじっくり見比べたんですが、まるっきり同じ。フィルタがちょっと変わった位で。
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1/1.7型CMOSとか、既にSCSI並みの存在ですけど(それは言い過ぎか)
日々の記録には、何の問題もないです。、これに決めた。

そんなわけで、カシオのコンデジを持って、街を徘徊中。
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汐留イタリア街で借り物のポルシェをぱちり。
うーむ、怖いくらいフィットしてるなあ。

なかなか使いやすいカメラなんで、暫くこれで行きます。

なつのおもひで

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庭に生えてくる雑草。これの生命力はスゴイものですね。
防草シートを敷いて、光はろくに当たらないはずなのに。

外に出ても、焼けた玉砂利に蒸し焼きにされる。
よくまあこんな環境で生育できるものです。
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抜いても抜いても出てくると、妻はいささかノイローゼ気味。
息子と対策をしてみることにしました。

雑草もいろんな種類があるもので、ざっと見ただけでも5種類生えていました。
共通点は、茎がほとんどなくて、地面からガバッと葉が大きく開くこと。
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いわゆるロゼット植物というやつです。栄養の少ない荒れ地でも
生育できるように適応した形です。

まずは10株、同じ種類(おそらくナズナ)を引き抜き、ポットの中で
育ててみることに。栄養たっぷりの土に植え替え。奴らにとっては夢のような環境のはず
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ところが、移植してすぐ4株が枯れてしまいました。
エコノミークラスからファーストへ乗り換えたというのに。

調べてみると、根がほとんどない状態。息子がテキトーに
引っこ抜いた結果ですな。あれだけ頑丈な雑草も根が無いと枯れてしまう。
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とにかく、残った草に頑張ってもらわないと、実験がスタートしない。
急に雑草にチヤホヤしはじめた(笑)

収容所で、テロリストを尋問しようと思ったら
相手がグッタリしてるんで、看守が焦ってるみたいな感じです。
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毎日、水たっぷり、光たっぷり。なんとか6株生き残った。
さて、こうして生残った株に対して行う処置は

1.熱湯責め
2.薬物投与
3.暗室監禁

以上であります。

他にも栄養過多でメタボにしたらどうなの?とか、いぼ痔の民間療法みたく
ゴムで絞ってみるか、とか。いろいろ考えたんだけどねえ。
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まず熱湯。ドボドボ注ぐと、翌日には真っ黒に縮んでます。
一瞬で組織が変性したわけだねえ。

除草剤による攻撃も、効果的。熱湯ほどではないけど、やはり効果的。
2日でへなへなの状態に。でも、しぶとく復活するんだよな。雑草恐るべし。
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暗室監禁は光を遮断するとどうなるかを見てみたかったんです。
これは、効果がでるまで、かなり時間がかかる。
3日くらいたっても元気、元気。びくともしません。
さすが植物。僕なら、とっくに精神崩壊してます。
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脱線するけど、今まで本で読んだ拷問で一番イヤな感じだったのは
座ることが出来ないくらいの狭い隙間に、ずっと立たせるってヤツ。

トイレは立ったまま垂れ流し。眠ることも出来ない。これは辛すぎる。
壮絶ノンフィクション「脱出記」の中に出てくる話。

シベリアの収容所を脱走して、ゴビ砂漠もヒマラヤも全部歩いて
インドに行きつくという。何度読んでも面白い。
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これが10日後の状態。さすがに葉が変色し始めたけど
また青い部分もたくさん残ってる。微妙だ。

黒いビニールシートで被うと、除草に効果的って書いてあったのですが
遮光だけじゃなくてシートによる蒸し焼き効果のほうが効いてるのかも。
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そんな感じで、夏の自由研究も無事終わりました。

毎年思い出すのは、自由研究をやるのが嫌で嫌で、8月31日まで
放っておいた5年生の夏。

ヤケクソで、参考書に載ってた実験を丸写しにして提出したら、それが金賞になって
県大会に出ることになったという(汗) 途中から怖くなってきたけど最後まで言えなかった。

今考えても脂汗が出てきますね。やっぱりズルしちゃだめです。

禿頭でもカブリオレ

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「このハゲーッ」

毎日、この絶叫を聞かない日は無いというくらい繰り返されてますね。
ハゲのパワープレイ。使いすぎ。

でも、ちょっと爽快感があるでしょ?スカッとする。僕だけかなあ。
結構好きです。アレ。
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僕の場合、薄毛が気になりだしたのは、20代後半から。
その頃は悲嘆にくれたものですが、人間たいていのことには慣れてしまう。

クラスアップを繰り返し、今や最終形態に近づきつつあります。
ICBMの弾頭っぽく滑らかに(爆)

つくづく名前が輝夫とか照男じゃなくてよかったなあ。
息子に光という名前を付けようとしてたんだけど、やめておいた。

あと、ビンゴ大会でドライヤーが当たりそうになったんだよね。
アレも危なかった。
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ずいぶん前からオープンカーというものに憧れてまして
雑誌を飽きずに眺めたり、試乗に行ったり。

ハゲにとって、直射日光は大敵。素肌丸出しですから。
それでも、お日様を浴びて走りたいんだよ…。

以前、ディーラーに出かけて「まだ当分日本には来ません」
と言われたイヴォーク・コンバーチブル。

最近はちらほら中古車を見かけるようになりました。
僕が欲しいのは、オレンジの車体で黒ホイールの組み合わせ。
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これだと、汚れても…というか泥だらけのほうがカッコいい感じ。
フィールドにフルオープンで出撃じゃ!

んで、試乗してきたんですけど、当日は大雨(涙)
屋根はずっと閉じたままでした。
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遮音性は高くて、オーディオの音が良く聞こえるのが意外。
シートもたっぷりしててコイツはいいなあって。

しかしリアシートが狭い。2ドアなんで乗り込むのも大変。
パサートに慣れた家族からはブーイング必至。どうしたもんかねえ。
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この日は、結構な勢いで雨が降ってたけど、アダプティブクルーズコントロールは
正確に動作してました。パサートのそれとは大違い。素晴らしい。

うーむ、欲しい。しみじみ欲しいぞ。鳥撮りに使えるし、泥だらけでもOKだし。
しかし、パサートと使用目的が被ってしまう。2台持つ余裕はないし。
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いっそのこと、i8を入れ替えるのはどうだ?
というわけでポルシェの中古車センターへ。

走行50㎞のほぼ新車。911カレラ4Sカブリオレ。

スポーツクロノグラフとスポーツエグゾーストという
二大人気オプションをしっかり押さえてある。素敵。
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セールスのお兄さんにお願いしてエンジンをかけてもらいました。
キュキュキュドカーン!うーむ、絶句。

今までに聴いた中でも一番かなあ。超のつく爆音。
水冷になってもポルシェって音が凄いんだね。

これは僕には無理。鉄筋の車庫でも造らない限り家には置けない。
やっぱり駄目か…。
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このクルマのプライスタグは1880万円。

新車で買うと1913万です。この個体には190万円分のオプションがついてますので
乗り出しは2300万くらいだったはず。

ホントにちょっとしか乗ってなくても2割近くドカンと下がっちゃうんだね。
オーナーが売却で手にした額は、当然もっと少ない。推定1550万くらいか。

売っても買っても損をする。諸行無常。
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色々考えたんだけど、ご近所の目も気になるし、嫁も怖い。
そうだ、借りてみるってのはどうだ?

確か神戸でフェラーリ・カルフォルニアをレンタルしてる店があるってきいたような。
スカイマークで飛んで、オープンのフェラーリで花鳥園(笑)という夢のようなプラン。

調べてみると、都内でもランボルギーニ・ウラカンとか色々借りられるんですね。
うーむ、まずはこれでやってみるか。というわけで続きます。



触れてびっくり、見てびっくり

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FUJIFILM GFX 50S GF63mmF2.8 R WR Photo by Jundy

公私ともお世話になっている先輩がGFX50Sを購入。
ちょっと触らせてもらいました。

まず、触ってびっくり。すごく軽い。そして…安っぽい(爆)
20170313_134030.jpgなんかこう…10年以上前のネオ一眼みたいな感じの古臭さを感じます。
FinePix S9000に似てないか、コレ。

背面液晶は、回転しないタイプ。外枠の野暮ったいデザインが泣ける。
武骨なダイアルとか、雑然とした配置のボタン類とか。

実際に使うと良いのかもしれませんが、とにかく美しくない。
こんなガンダム風味のカメラが70万円以上する。

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いや、この暴力的なまでのチープさは、何なんだ?
かえってすごく気になる。ひょっとするとコレはカッコいいのか…いや、ないわ。

シャッターを押すと、画面がブラックアウトして、縦のシマシマ模様がEVFに映る。
書き込みの間、この状態が続きます。昭和のTVだよ。
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しかし、写りは正真正銘のホンモノ。8256x4192というサイズは圧倒的。

縮小画像だとさっぱり伝わらないのが残念ですが
大画面で見ると、うっとりするような写りなんです。超絶。

拡大して、一つ一つの花をじっくり鑑賞…。
このカメラなら、普段何の気なしにみている風景にも新しい発見がありそう。

先輩のはなしでは、とにかく軽いのでラクだと。撮影も、サクサク軽快で
ストレスがないそうです。ちなみに普段1DXを使っている方です。

僕の印象と全然違うので、頭の上に?が並びました。
実際に使っている方の意見なので、そっちが正しいのでしょう。うーむ。
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中判とは言いながらセンサーサイズは 43.8 X 32.9mm。
ボケ量はフルサイズと比較して半段分しか増えない計算。コレ、中判なのかね?

出てくる映像は間違いなく超一流なので、フォーマットをあれこれ言うのは
野暮なのかなあ。

それにしても、もう少し高そうにしてもバチは当たらないんじゃないでしょうか。
最高級の本革だけど、触るとビニールそっくりみたいな感じですよ。

自分の中ではこれはレクサスLFAのようなものかもしれないと思ってます。
野暮ったいスタイリングで、全く3750万円のクルマには見えない。

だけど、エンジンは素晴らしくて脳天に突き抜けるような美声を奏でるという。
ま、欲しくはないわけですが。先輩ごめんなさい。

All photos taken by Jundy



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