全面降伏

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EX-ZR4100 ISO160 F1.7 1/40sec -0.9Ev

台風一過の当日。必ず夕焼けが炸裂します。これはほとんど外れがない。
日没の直前から待機してその瞬間を待ちます。

タイムラプス機能が別売りということで、戦力外を申し渡したRX100から
カシオのEX-ZR4100にスイッチ。
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コンデジ用の三脚を忘れてしまい、ザハトラーとGTIZO三型で支える(汗)
戦艦大和の主砲の位置に軽機関銃を据えるみたいな感じになりました。

電池の残量が心もとないので、撮影しながら、USB給電を…出来ない。
何度やっても、ジャックを刺すと電源が落ちる。

そういう仕様みたい。なんてこったい、とほほ。

さらにタイムラプスのモードを選ぶのも四苦八苦。
すごくメニュー体系が分かりにくいのです。

もう、かなり夕焼けて来ているというのに…。
とりあえず、証拠写真をスマホでぱちぱち撮る。
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僕はカメラ愛好家なので、スマホで写真を撮ることに抵抗があります。
敵視していると言ってもよいくらいです。

でも、最近はライカレンズ付き台湾製スマホを買おうかな、とさえ思ってます。
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HUAWEI P10 Plus。Summilux銘入り。2個もついててお得(笑)
かなりイイらしいんですわ、コレ。

撮影しているときに一番大事なもの、それは間違いなくファインダです。
そして、スマホより美麗なファインダは存在しません。

画面の大きいスマホで撮るとき、コンデジよりずっと景色が美しく見える。
「撮った!」という手応えがある。悔しいけど、それは認めざるを得ません。

新しく買ったカシオの背面液晶はどうか。はっきりいってショボい。
旧態依然のこじんまりとしたタイプです。
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モニタを反転させて、女のヒトに自撮りをさせると、きれいに写るって大好評。
僕は自撮りに全く興味ナシ。それよかEVFが欲しい。

例えばフィルタで遊ぶにしたって、スマホの大画面で
見るほうがずっとわかりやすい。

困ったことに、コンデジなんかより、操作もわかりやすく直感的なんですよ!
パノラマもタイムラプスも。しかも速度も軽快で、サクサク撮れる。

ただ、スマホの写真は、いざPCに落とすと、「アレ?全然ダメじゃん」みたいな
落差は結構ある。意外とノイジーだったり、ブレてたり。

すべては美麗液晶のマジックなんだよね。すごく見栄えがいいんだけど、それだけなの。

でもさ、普通に楽しむ分にはSNSに載せたり、タブレットに入れて
ちょっと見るくらいがせいぜいでしょ?

それで十分なわけですよ。コンデジを買う理由なんかないよなあ。



富士山の上の雲。取れなかったねえ。
爆発するはずなのに、盛り上がり無かったねえ(涙)

普通は日没から20分後くらいに小焼けが炸裂するはずなのに。
台風とともに、どっかに行っちゃったのかなあ…。



雨の日はスーパーカーに乗って

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いや、まじに迷惑な台風でしたねえ。三連休を狙ったように
列島を縦断していきました。久しぶりの休みでいろいろしようと思ってたのに。

行楽も撮影も雨だと盛り上がらないよね。こういう時はレンタルでスーパーカーです(爆)
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今回はポルシェパナメーラ。ちゃんと4人乗れるスーパースポーツ。

ポルシェ911の何が辛いってやっぱりリアシートですよ。これはターボのもの。
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アルカンターラでもふもふ。でも実際は座れない。
ホントに狭い。幼稚園児ならなんとか。

あのリアシートで購入を諦めてる家族持ちは結構多いと思う。
そこでパナメーラ。

最新のモデルは、明らかに「4人乗れる911」をイメージしてる。
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初代はなんだか間延びしてたけど、かなり引き締まってます。
ボディと同色にホイールを塗るオプションもある。

いいですねえ…夢が広がるなあ。
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今回お借りしたのは、「GTS」という、全部入りの高性能モデル。
爆音スイッチも標準搭載です。2012年製。

直噴4.8リッターV8で430馬力。赤いキャリパーがヤル気をそそる。
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素の値段は1571万円だそうですが、この車は豪華オプションが満載でした。
18wayの電動シート装着。これだけで70万とかする。

外装はホワイト。内装もホワイト!これは珍しいというかチャレンジャー。
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実際には真っ白じゃなくて薄いベージュとオフホワイトのコンビ。
さらに、ダッシュボードとドアトリムにアルミを採用。

前のオーナーさんは相当の趣味人のようです。

最近のポルシェは外装が白、内装が赤ないし黒というのがすごく多いんです。
フェラーリですら、外が白で中が赤の車ばっかし。

この手の車は色の組み合わせで、買取が数百万円違うのも珍しくない。
なので、リセールに有利な色の車ばかりになる。

でも、それじゃ昔トヨタ・マークⅡが白ばっかりで、みんなシートに
白いレースカバーをしてたのと一緒。つまんないよね。

この車はカッコいい。あえて汚れやすい内装色を選択。
これぞ真のゼイタクという気がする。僕が買うなら黒にしますけど(爆)
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後ろは本当に広いっすね。ゆったり座れます。
ポルシェじゃないみたい。

SUVですらドイツ車は後ろは狭苦しいのが珍しくない。
これなら後席のひともニッコリです。
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トランクもたっぷりした作りで、内部もふかふか。
問題は、ゲートが上がりすぎること。

これ、背の小さい女の人だと届かないかも(汗)
屋根の低い駐車場だと、ガーンと当たるかも。
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ノーブルな雰囲気をぶち壊してるのは、シフトノブ周り。
ところ狭しとスイッチが…。

良くみると上半分は、エアコンのスイッチだったりして
こんなにスペース要らないだろ?ともかく配置が美しない。
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高級車のインパネにずっと三葉虫が張り付いてるような
違和感がありましたねえ。僕はこれイヤです。

新型のパナメーラはスマホ風のタッチパネルになった。
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評論家のレポートでは、タッチパネルだと、スイッチを見ながらでないと
操作できないからダメだと書いてました。

僕はそうは思いません。高級車はカッコが全て。三葉虫より100倍マシです(爆)

タッチパネルだと故障が心配と言うのはある。ま、きっと壊れるんだろうねえ。
ドイツ車のエレキ物ってみんな駄目じゃん?
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で、実際走ってみると、これは本当に静かで乗り心地がイイです。
あんまりスポーツと言う感じはない。

エンジンをかけると、例によってドカーン!とすごい轟音がしますがすぐ静かになる。
爆音スイッチをオンにして走ると勇ましい音が出ますが・・・うーむ。

この内装には、やっぱし合わない。

品のいい紳士が、むりやりカラオケでクリスタルキングの「大都会」を
歌わされているような違和感です。高音出ない、無理しなくていいんですよって。
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スーパーカーって見るだけでも楽しい。それっぽい雰囲気のある場所で
写真を撮るとなお楽しい。

なんかコスプレに通じるところがあるかもねえ。やったことないですけど。
時間限定でその世界に浸ってみるのもいいと思うんです。






RX10M4は期待できる

誰もいなくなったフィールドで、一人撮影する機会がありました。
独り占め…というと聞こえはいいけど、たいていろくなことがない。

ろくなことがない筆頭は鳥が来ないこと。一人の寂しさもひとしおです。
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α9 SEL100400GM ISO400 F5.6 1/3200秒 -0.3EV クリックで拡大

暇なので、目の前のものはなんでも撮る。スズメは小さいし
スピードも速い。なかなかの難敵。いい練習になります。。

ツバメはもっと手ごわい。
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α9 SEL100400GM ISO400 F5.6 1/3200秒 +0.7EV クリックで拡大

空抜けのツバメをビシッと撮るのは本当に難しいですね。
α9でもなかなか成功しない。

しばらく遊んでいましたが、そのうち何の鳥も来なくなった(涙)
仕方なく、アオバト写真の編集をしたりして時間つぶし。

それも終わって、いよいよやることがない。ぼんやりと川面を眺めたり。
アオバト綺麗だったなあ…光によって色が変化するんだよね。

水面を低く飛んでくる青い物体をみながら、そうそう、こんな感じの
鮮やかな色で…ってカワセミ来たじゃん!
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いきなりダイブ、ピンボケ(汗)
慌てちゃいけない、落ち着くんだ!
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また失敗(涙)なんてヘタクソなんだ。
頼む!もう一回やってくれよ。
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枝に吸い付いた(汗)あああ~もう駄目だあ(絶叫)
半べそをかきながら、最後のチャンスに賭ける。
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α9 SEL100400GM ISO640 F5.6 1/3200秒 -0.3EV クリックで拡大

うう、やっと撮れた。良かった。
大物を捕らえて、カワセミは上流へ飛び去りました。
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ドブンからずっとバチピンで追尾。
いや、間に合って良かったです。

α9で何でも撮れる気になってたけど、全然でしたね。
いい勉強になった。

所で、α9の個人的泣き所と言えば、ハイスピード撮影が出来ないこと。
これで、480fpsが付いてれば、本当に最強でしたが…。
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ハイスピードと言えば、RXシリーズ。RX10の最新型が出ました。
しかも、AF追従で24コマ秒の高速連写。

噂によるとα9と全く同一のAFシステムだということです。
これでロクヨンを装備しているわけです。スゴイ。
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コンデジは色々買ってきたわけですが、RX10M3が今のところ、僕のベスト。

ソニーという会社は色々アレなんで、どうしても好きになれない。
ベストがオリンパスじゃないのは悔しいけど、良いものは良いので仕方ない。

今でも時々スナップを撮って、その画像にたまげることがあります。大げさでなく。

きっとレンズが良いんだろうね…手持ちの機材を大量放出した時もRX10M3は残しました。
M4になって、ハイスピードの記録時間も伸びた。
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これはM3で撮ったモノ。最新型でなくても、結構AFは優秀だったんだよね。
さらに良くなるのか…。

優秀なレンズと、最適化されたセンサーで画質が悪かろうはずがない。
基本的にこのブログでは推測を書くことはしないんだけど、期待は高い。

でも、まだ予約してないの。高いんだもん(汗)M3でもいいかって。

波に揉まれるアオバト

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α9 SEL100400GM ISO2000 F5.6 1/2000秒 +1EV

以前から夏の時期に、集団で塩水を飲みにやってくるハトがいると聞いており
一度は行ってみたいなと思ってました。

行ってきた方に、場所を聞いたんですが、僕はひどい方向音痴で、地図がないと
安心できない。事前に、じっくり調べました。
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場所は照ヶ崎海岸というところ。アオバトが海水を飲むという岩場が写っています。
駐車場もすぐそばだし、ここで間違いないようです。

近くに高速道路が走ってますし、アクセスはとても良いですね。
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いつものフィールドから1時間と言うことでしたが、念には念を入れて前泊(汗)
ホテルから20分くらいで到着。

駐車場はとても広いんですが、有料です。オフシーズンなのに…。
湘南という土地柄なんですかね。僕の田舎じゃ考えられないなあ。
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駐車場のそばにある陸橋。登っても、また降りなくちゃいけません。トラップです。
これを登らずに、奥にいくと、浜に出る階段があります。

デジスコとα9を担いで、大汗をかいてしまいました…。
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アオバトの集団飛来地という看板が立ってます。ここから撮影する方も多数。
長いレンズをもっているなら、ここからのほうが全体を眺められていいかも。

僕は初めてなんで、浜のほうに降りて撮影を開始しました。
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デジスコのセッティングに四苦八苦。昨日、じっくり合わせたはずなのに光軸ズレズレ。
毎回鏡筒の伸び方が違うのが原因です。

電池がすぐ無くなるので、外部バッテリ必須。アオバトがきたら、充電コードを外して
レリーズをセットする。めんどくさい…。
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とは言うものの、岩場までは結構な距離があります。400㎜ノートリでこれくらいです。
トリミング前提のスチルはともかく、動画は600㎜でも足りない。

TE-11WZとRX100M5による、2500㎜砲が炸裂!



うむむ、やはりええですなあ。デジスコ。

「超望遠とハイスピード」 このブログのテーマなんですけど、やっと
それらしい記事がアップできた。いやはやどれくらいぶりなんだ?

そろそろ看板を掛け替えるか…。
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遠い日のポルシェターボ


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さて、いよいよレンタルでのポルシェ三昧も大詰め。今回はターボであります。
新車価格はオプションなしで1921万円。出力も480馬力とまさにモンスター。

こんなのが3時間8640円で借りられちゃっていいのか?

ところで、ターボは僕にとって一番思い出深い車でもあります。
ターボの実車を初めて見たのは、小学校の頃。

近所の「お城みたいな家」にポルシェがあると聞きカメラを持って訪問。
白い930ターボを写真に収めたのが最初。
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あとで、その話を母にしたら真っ青になって「どうしてそんなことしたの!」
どうも暴力団の本部だったようです(汗)

2度目は高校生の頃。兄貴の運転する車の助手席に載っている時でした。
バックミラーを見ながら兄が叫びました。

「ポルシェだ!」
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兄の車は改造を繰り返して、それなりに速かったのですが並ぶ間もなく
ポルシェは走り去っていきました。強烈な爆音と何かが焦げる臭い。

「ターボだな」

しばらくして兄がポツリと言いました。レベルが違うとかじゃない。
あまりにも強烈な体験。あれ以来、ずっとポルシェに憧れてます。
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自分で初めて運転したのはType964のターボ。知り合いが乗ってたんで少し貸して
貰ったんです。とにかくやかましい車で、向かいの家のシャッターがビリビリ震えるくらい(汗)

今まで聞いたことのない、ビチッと閉まる硬質なドアの音。
嫌になるくらいのクラッチの重さ。アシの硬さ。インパネにずらりと並ぶメーター類。

当時の価格で1600万くらいだったでしょうか。高級感はゼロでしたけど、
とにかくマトモじゃない。圧倒的な迫力が伝わってきました。

その後10か月でそのターボは全損事故を起こします。
フロントが潰れ、歪みは屋根まで達していました。

一報を聞いて駆けつけた時、運転してた本人は、
路上に散らばったステテコとかTシャツを拾い集めてました(爆)

「洗濯物をいっぱい積んでたんだよお」本人は至って元気でした。
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ほっとするやら呆れるやら。ああ、そう言えばポルシェのトランクって前だったなあ、と。
ローダーに積まれたグシャグシャの911ターボ。驚いたことに、360万で買取となりました。

理由は「エンジンが無傷だから」
さすがターボ。それだけエンジンの部品が高いんだね、と感心すると

「たぶん、直して売るんじゃないかな。幾らで売るのか知らないけど。
安い中古には気を付けたほうがいいよ。」」

彼は事もなげに、そんな話をしてくれました。恐ろしい…。
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昔話が長くなりました。さて、現代のターボはどうなのか。
僕が借りたのは、正確には最新型でなくType997、一世代前のモデルです。

リアタイヤは305/30/R19とか(汗)恐ろしく太い。
ミラーから見えるリアフェンダーの張り出しがセクシー。
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そういえば、前述の知り合いは、

「狭い道は、前が通っても、後ろの張り出しがつっかえる」
と言ってました。

魅力的なリアフェンダーですが、前輪の跳ね石をもろに食らってしまいます。
なのでここに保護フィルムを貼る。経年変化で、黄ばんでくるのは仕方ないですね。

経年変化と言えば、この車、あんまり大事にされてないみたい.。
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インパネにこぼしたジュースのしみがそのままになってる。
エアコンのダイアルは塗装が剥げてる…こういうの悲しい。

本革張りのダッシュボードは、ステッチが毛羽立ってほつれてた。
直射日光で縮んで来るとはいえ、ここまで劣化するかなあ。
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道路の段差を乗り越えると、各所からギシギシきしむ音がする。
走行距離は5万キロ。受ける印象は、それ以上にヤレてます。

なんか、年取ってシワシワになった肉体派女優みたいな感じ。
昔はすごかったのに…さみしい。

さて、動力性能はどうかというと、これはやっぱりスーパーでした。
カタログ値では、0-100㎞/h加速3.6秒、最高速は310㎞。
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試しに床までアクセルを踏み込んでみると、フロントがぐわっと持ち上がり、
経験したことのない暴力的な加速が始まります。慌ててペダルを戻す。怖い!



踏むとすごいんですが、。排気音は常用域では控えめ。
ゆったり流す方が似合ってる感じ。旦那っぽい。ギアも5速しかないし。

スーパーカーって、車の方から煽って来るのが多いんですけど、これは違う。
高級クルーザーという位置づけは変わってないんですね。
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最後に、汐留イタリア街で記念撮影したんですけど、この時が一番リラックスできた(汗)
やっぱり借り物は緊張しますよ。大嫌いな左ハンドルだし。

ところでお借りしたのは恵比寿のTimes。
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駐車場から出るのがまず最初の関門であります。
狭いところを90度曲がらないといけない。

さらに左ハンドル用の発券機が無い(汗)
冗談抜きで借りて1分後にぶつける人がいても不思議じゃないと思う。そこだけ注意。
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ともあれ、憧れのポルシェターボに再び乗ることが出来ました。
あの頃の、うるさくって扱いにくい車と全然違いました。

すごく、敷居が低くなりましたね。右ハンドルなら、普段使いできそうな感じです。
でもどうだろうねえ。この値段なら、ポルシェじゃなくても…。
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